YAMAHA フラッグシップ ターンテーブル「GT-5000」予約受付開始!

GT-5000 / YAMAHA

Gいよいよ!待ちに待ったあのレコードプレーヤー「GT-5000」が今年11月より発売開始決定!初回入荷に先駆け9月2日よりご予約受付スタートします!いち早く手に入れたいあなた様からのご予約 心よりお待ちいたしております 下記ご予約フォーム または お電話からも承ります


GT-5000
B:ブラック
2019.11 発売予定

ニューリリース記事


GT-5000
BP:ピアノブラック
2020.1 発売予定

ニューリリース記事


ご予約受付フォーム

YAMAHA ターンテーブル「GT-5000」

この度はご予約お申込みまことにありがとうございます

※このご予約フォームはご購入を確定するものではありません
お客様のご希望に添えますよういち早く台数を当店で確保するためのフォームです
ご販売についての販売価格、必要事項等は追ってメール、またはお電話にてご連絡させていただきます

※お申込みのタイミング次第では「初回入荷」に間に合わない場合もございます ご容赦ください

※ご連絡方法としてメール・電話、どちらかのご記入にご協力ください

ご予約製品・YAMAHA ターンテーブル「GT-5000」
GT-5000(B:ブラック)×1台 2019.11発売予定GT-5000(BP:ピアノブラック)×1台 2020.1発売予定
各色、おひとり様「1台」のご予約となります

ご予約製品・オプション「ダストカバー」(発売予定)
GT-5000 専用ダストカバー×1個
※発売時期については未定です

CINEMA IN HOME「Tsu・Do・I」

今回のミッションは新築リビングへの「4Kプロジェクター」&「AVアンプ」&「UHDブルーレイプレーヤー」導入・・・一条工務店さんがご提供される「ホームシアターセット」にプラスさせていただくお仕事をいただきました^^ こちらの「ホームシアターセット」には JBLの天井埋込スピーカー5ch、JBLウーハー、100インチ電動スクリーン が既にセットされた状態 建築中に in Wall され 美しさとリビングの生活動線が確保されたリビングシアタースタイル
さて、お部屋に機材を運び込みインストールスタートです
取付位置を墨出して仮穴をあけ、狂いの出ないようプロジェクター天吊り金具の架台を天井に固定していきます
プロジェクターと金具の固定・・・このころにはお子様達の待ち遠しさを背にしながらも丁寧に作業を進めていきます・・・
いよいよ天井へドッキング!後ろのお嬢様、むちゃ可愛いんですよ~
お嬢様、「まだぁ~?」
私、「まだぁ、まだぁ~!」こんなやり取りが繰り返しながらも、うちわ2枚持って汗だくで私を扇いで応援してくれるんですぅ~^^
ばっちり取り付いたところで調整作業にはいります・・・プロジェクターに灯が入るとお子様達から「うわぁ~^^」っと歓声が・・・なんだか嬉しいですよね~^^
フォーカス、ズーム、レンズシフト(基本縦方向のシフトしか使いません)今回の施主様宅のようにプロジェクター取付天井位置をスクリーンセンターへ設置可能な場合はレンズ収差によるズレを極力軽減させるためスクリーン中央部に縦方向のレンズセンターがくるようmm単位でプロジェクター側を調整します・・・SONYのプロジェクターは裏コマンドでレンズセンターポジションが出るようになってるんですよ~
プロジェクターの取付が完了したところでAVアンプ、UHDブルーレイプレーヤー、ラックの組立作業に移ります・・・ここまで来たら8割がた進捗・・・お嬢様の 「まだぁ~?」にも「まだぁ~!」の一回に^^
AVアンプは最新型 AI(人工知能)搭載の「RX-A1080 / YAMAHA」
幅広い音場補正能力で天井埋込5chのスピーカーを臨場感豊かに演出してくれる優れもの!
UHDブルーレイプレーヤーには出たてほやほやの「UBP-X800M2 / SONY」
mark2になってさらにサクサク YouTube,Netfilix,AmazonPrimeVideoの4Kストリーミングにも対応、GUIもカッコよくなっとるしこれはそうとう期待できそう^^
ケーブルを縛らない方がノイズ対策的にいいのですが、リビングではお掃除もしやすいようにできるだけ配線は綺麗にかつラックも気軽に引き立出せるように取りまとめていきます・・・
接続が完了したところでAVアンプの設定作業・・・まずは音場測定から・・・ご家族で楽しまれる施主様宅では音場測定も8ヶ所マルチで測定していきお部屋全体の平均値を優先・・・
AVアンプ、UHDブルーレイプレーヤーともネットワークに接続していきます・・・いましの機材はほんとパソコンが中に入っている様、ネットワークに接続することで様々なアプリやサービスが利用できたり最新のファームアップを受けることでトラブルを改善していったりするんです・・・あとHDMIの設定など微調整を施し・・・
さぁ!完成!「できたよぉ~^^」の合図でお子様たちが秒で集合・・・手に握りしめた「妖怪ウォッチ」でまず試運転!ここでテスト用に持ってきた私のDISKをかけるような野暮なまねはしまてん・・・4Kプロジェクターの高画質大画面!お部屋全体に広がる自然なサラウンド!もう言うまでもなく皆様釘付けです^^・・・私の説明などほぼほぼなところでさすがお兄ちゃんもう使いこなしてます・・・

家族総出で映画館ってすごいパワーのいることでしょうね・・・
子供と大人のスケージュール調整・・・
外出時の用意・・・

視たい映画の好み・・・
数え上げたらほんと大変です・・・
もちろん映画館ならではのエンターテインメントは何事にも代えがたい代物ですが大好きな映画を毎週末楽しむには やっぱりホームシアター!


家族で 笑い、泣き(´;ω;`)、共有の感動、

なんて素敵な笑顔・・・パパとママが視たかったシアターはこの笑顔たちなのかもしれませんね


この度は心温まるご家族の中、作業させていただきまことにありがとうございました ステキな夏休みになりますように^^

dear M様

ESOTERICのネットワークプレーヤー ファイル再生の醍醐味をそそるサウンドで豊かな音楽性を心底味わえる 情報量の豊富さを持ってアナログの厚みを感じるおすすめのネットワークプレーヤーなんです 今回は以前ご購入下さいましたお客様のご質問にピンポイントでお届けする内容となってます せっかくなので再生過程をブログにしてみました いろいろな再生方法がありますがそのお客様だけに特化した内容につきご容赦ください・・・

1.NETWORKプレイヤーモードで音楽を聴くとき
2.USB-DACモードで音楽を聴くとき

3.番外編・・・NETWORKプレイヤーモードで音楽を聴くとき
アイ・オー・データの「fidata」アプリを使用して再生

4.番外編・・・USB-DACモードで音楽を聴くとき
アイ・オー・データの「fidata」アプリを使用して再生

再生方法や接続方法によって音質が変化する楽しみもある意味醍醐味の一つではないでしょうか^^


NETWORKプレーヤーモードではLANを介しサーバー(NAS)に保管された音源を引き出しネットワークプレーヤーで再生します この方法はNASがどの部屋にあってもネットワーク上に存在していることで音源を抽出できNASがオーディオ機材に及ぼす電源干渉やデジタルノイズの干渉が軽減でき、かつ、LANによる大容量のファイル伝送が俊足で行える利点ではないでしょうか・・・柔らかな肌感を持った軽快な音質と高S/Nな魅力が際立つ再生方法だと思ってます

USB-DACモードではこの再生方法に対応するNAS(オーディオ用サーバー)が再生する音源をコントロールしネットワークプレーヤーへUSBケーブルを介して音源を伝送する方式となります よってNASとネットワークプレーヤーはUSBケーブルの長さで繋がる所に設置されていないといけません 利点は何といっても音源元であるNASからダイレクトにDACへファイルを伝送できるところではないでしょうか 家庭内のネットワークトラフィックに影響されることなく音源ファイルをネットワークプレーヤーに搬送できる、密度の高いズッンっと芯の立った軸太で立体的な音質を味わえる再生方法に感じます


またネットワークプレーヤーや、NASをコントロールするアプリによっても音質の変化を楽しめる要素が含まれております ここではESOTERICが自社のネットワークプレーヤーに適した 専用アプリ「Sound Stream」 アイ・オー・データの汎用アプリ「fidata」を使ってみます・・・

1.NETWORKプレイヤーモードで音楽を聴くとき
ネットワークプレーヤー「ESOTERIC N-05」はサーバーにアクセスして音源ファイルをリクエストし、LANケーブルを通じで読み込み再生します

Network player「ESOTERIC N-05」 のインプットボタンを押して「NETWORK」ポジションへ切替ます
その時のサーバー(DELA)の状態です・・・
「3 / USB-DAC接続・再生状況」 と「4 / DSD出力モード」は表示されません
ESOTERIC専用アプリ「Sound Stream」を起動します
前回終了したときの設定を引き継ぎ立ち上がります
設定を確認します・・・右上の歯車アイコンをタッチします
セットアップ画面で「Music Player」に「ESOTERIC N-05」 ミュージックライブラリーに「サーバー名」が選択されていることを確認します もう一度歯車マークをタップしてセットアップ画面を終了します
聴きたい曲をタップします
「ESOTERIC N-05」の表示状態です 再生トラックとカウンターが表示されます
「+」ボタンを押すと再生中の楽曲情報に切り替わります
サーバー(DELA)の状態です・・・ とくに変わりません

2.USB-DACモードで音楽を聴くとき
ネットワークプレーヤー 「ESOTERIC N-05」はUSB-DACとして働き、サーバーのコントロールアプリで音源ファイルを抽出し USBケーブルを通じて「ESOTERIC N-05」に送り込み再生されます

Network player「ESOTERIC N-05」 のインプットボタンを押して「USB」DAC ポジションへ切替ます
その時のサーバー(DELA)の状態です・・・
「3 / USB-DAC接続・再生状況」 と「4 / DSD出力モード」が表示されます
設定を確認します・・・右上の歯車アイコンをタッチします
セットアップ画面で「Music Player」に前回のネットワークプレーヤーモードで行った「ESOTERIC N-05」になっているので「>」アイコンをタップして候補を表示させます 新たに「サーバー名_プレーヤー名」が表示されてますので こちらをタップして選択します・・・なぜか?(N1-15E0 K-01X)と上位モデルが表示されちゃいましたがここは一先ず無視して続行!・・・
「Music Player」に「サーバー名_プレーヤー名」が ミュージックライブラリーに「サーバー名」が選択されていることを確認します もう一度歯車マークをタップしてセットアップ画面を終了します
聴きたい曲をタップします
「ESOTERIC N-05」の表示状態です 動作モードのUSBと入力されているサンプリング数が表示されます 
「+」ボタンを押しても楽曲情報はでません・・・
サーバー(DELA)の状態です・・・ 再生中の楽曲情報が表示されます

3.番外編・・・NETWORKプレイヤーモードで音楽を聴くとき
アイ・オー・データの「fidata」アプリを使用して再生

Network player「ESOTERIC N-05」 のインプットボタンを押して「NETWORK」ポジションへ切替ます
サーバー(DELA)の状態です・・・
「USB-DAC接続・再生状況」と「DSD出力モード」は表示されません
アイ・オー・データの汎用アプリ「fidata」アプリを起動します
左下にあるサーバー選択「^」から音源ファイルがあるサーバーを選択します・・・
右下にあるレンダラー選択「^」からプレーヤーを選択します・・・
「ESOTERIC N-05」を選択します
聴きたい曲をタップします
ここがポイント!レンダラーにはプレーヤーである「ESOTERIC N-05」が選択されていることを確認してください・・・fidata起動後プレーヤー名がすぐ出てこないこともあります プレーヤーのインプットがNETWORKになっていること、1分待っても出てこなければネットワーク環境を見直す必要があるかも・・・
「ESOTERIC N-05」の表示状態です 再生トラックとカウンターが表示されます
「+」ボタンを押すと再生中の楽曲情報に切り替わります
サーバー(DELA)の状態です・・・ とくに変わりません

4.番外編・・・USB-DACモードで音楽を聴くとき
アイ・オー・データの「fidata」アプリを使用して再生

Network player「ESOTERIC N-05」 のインプットボタンを押して「USB」DAC ポジションへ切替ます
サーバー(DELA)の状態です・・・
「USB-DAC接続・再生状況」 と「DSD出力モード」が表示されます
左下にあるサーバー選択「^」から音源ファイルがあるサーバーを選択します・・・
右下にあるレンダラー選択「^」からプレーヤーを選択します・・・ USB-DACモードで再生するときは「サーバー名_プレーヤー名」で表示されているプレーヤーを選択します
聴きたい曲をタップします
「ESOTERIC N-05」の表示状態です 動作モードのUSBと入力されているサンプリング数が表示されます 
「+」ボタンを押しても楽曲情報はでません・・・
サーバー(DELA)の状態です・・・ 再生中の楽曲情報が表示されます
ここがポイント!レンダラーにはプレーヤーである「ESOTERIC N-05」の名前ではなく 「サーバー名_プレーヤー名」 ここでは (N1-15E0 K-01X)が選択されていることを確認してください・・・fidata起動後プレーヤー名がすぐ出てこないこともあります プレーヤーのインプットがUSBになっていること、1分待っても出てこなければサーバーとプレーヤがUSBデバイス認識が取れていない場合も考えられます その時はそれぞれ再起動の必要があるかも・・・

どの方法も魅力のある特徴を兼ね備えてます 使いやすさと気に入る音質でお楽しみいただけると思います・・・ではでは、ファイル再生をご存分にご堪能くださいませ^^

ラックがかなめ!ピュアも、シアターも、オーディオアクセサリー体験イベント!開催!

アクセサリーで変わる音質!
実感・体感イベント

えぇ(;゚Д゚)オーディオラック!それは大切な機材を収納するだけではないんです・・・音質が変わるんです!そんな実体験をしてみませんか?前回の好評に引き続きオーディオラックの老舗ブランド、「TAOC」が新製品ラックを用いて音質の変化に迫ります!

今回はさらに豊富な品揃えで総合的にアプローチする「SAEC」の全面協力のもと普段はなかなか聴けないオーディオアクセサリーを比較試聴!噂のトーンアーム「WE-4700」も登場!これは聴き応え増しマシのイベント間違いなしです!

・開催概要
 2019.7.27(sat) ~ 28(sun) 2days

トークイベント

・講師

橋爪健一/kenichi hashizume

アイシン高丘エンジニアリング株式会社TAOC

北澤慶太/keita kitazawa

サエク コマース株式会社 代表

感動の伝道師ことタオック橋爪氏とサエク北澤氏がタッグを組んで登場!2019.6東京で開催された「OTOTEN」の中で沸いたこのお二人のデモンストレーションが四日市で体感できる貴重な機会です 是非ご参加ください

※写真はタオック橋爪氏・・・手に持ってるTAOCボールペンを来場記念品プレゼント!予定

実証 ラックで音質が変わる?そんなことってあるの?「実証して初めて真実となる」by ガリレオ・・・ トークイベントでは「実におもしろい」ラック実証実験をSAECの高s/nケーブルや話題のトーンアームを使用しデモンストレーションを行っていきます・・・オーディオアクセサリーの面白さを思いっきり体感いただける90分!

※「振動を制するものはオーディオを制する」
 
音楽と振動の関係とは・・・
※ラックが本来の音質を引き出す
 ラック実証実験!
※レコードはラックが要!

 SAECトーンアーム「WE-4700」
 によるラック実証 & レコード鑑賞!
※ケーブルで真実が視えてくる

 SAECリファレンスケーブル
 「STRATOSPHERE」比較実証!

番外編(フリー体験タイムにご案内)

※ラックで映像も変わる!
 JVC「DLA-V7」プロジェクター
 乗せかえ比較実証!
※ラックでどこまで伸びるか?
 ストリーミング映像実証!

もう盛りだくさんの実証実験!目からうろこの実体験をご期待ください

OTOTEN 2019 会場の感動が蘇る・・・ ラックによる音質改善デモンストレーションで人気のブースに!

TAOC 新製品 CL Series

pdfカタログ

TAOC 新製品 XL Series

pdfカタログ



7/27 (sat) 

10:30~12:00 フリー体験
13:30~15:00 トークイベント
16:30~18:00 フリー体験

7/28 (sun)

10:30~12:00 フリー体験
13:30~15:00 トークイベント
16:30~17:00 フリー体験

※トークイベント(各90分程度を予定)
定員:10名程度(ご予約優先)
プロモーターによる製品解説をはじめ、魅力ある最新映像美をご覧いただきトークを交えながら進行してまいります 両日ともトークイベント開催時間以外はフリー体験 ご自由な時間でご体験ください リクエストは順次受付となります ご希望のコンテンツまでお待ちいただくこともございます ご容赦ください


・場所
 四日市ムセン
 2F オーディオルーム ・ 2F シアタールーム

・参加無料
トークイベントは<ご予約優先>定員に達し次第受付終了となります 定員内で予約なしでもご試聴できますが ご予約のお客様優先でのご案内となります 事前に お電話:059-345-0931 または「イベント申し込みフォーム」よりご予約くださいますとスムーズなご案内ができます

「イベントお申し込みフォーム」

※ご連絡方法としてメール・電話、どちらかのご記入にご協力ください

※お電話でのお申込み お問い合わせは 059-345-0931 まで
(当日のお申し込みはお電話にてご確認ください)

準備予定の「主役機材」たち
それぞれの特徴が良くわかる貴重なチャンスです!

SAEC WE-4700 ダブルナイフエッジ型トーンアーム
40年前に発売され今だ名機として名高いWE-407/23・・・その WE-407/23 を原器とし、さらに限界性能を求めて現代に蘇った現代版のトーンアーム「WE-4700」・・・最先端技術とクラフツマンシップが融合したトーンアームの神髄をご体験ください
SAEC STRATOSPHERE SP-10Y PC-Triple C導体とスーパーストラタム構造を採用した最上級スピーカーケーブル・・・イベントではSAEC人気のSPC-850Yとの比較試聴も予定してます お楽しみに^^
SAEC STRATOSPHERE SL-1 世界初PC-TripleC EX導体を採用したトップエンドラインケーブル
LC200-SP35 TAOC 35TH ANNIVERSARY MODEL スピーカー
いよいよ当店でも最後の1セットとなりました・・・

JVC D-ILAプロジェクター
DLA-V7 / ネイティブ4K / HDR モデル

※イベント告知掲載 photo 及び 動画コンテンツ は メーカーWebサイトからの引用が含まれております

※進行上、試聴機材・内容等が変更される場合がございます 予めご了承くださいませ

ホームシアターフェアー 夏のプロジェクター祭り!Part2!

映画館を超えた
ホームシアター

ホームシアターをはじめる方も、マニアの方も、本格的に始動した4K映像革命!今だからこそご提案する特別な3日間!知って得するトークイベントあり!増税前のプロジェクターお買い得情報あり!ぜひこの機会にご来店くださいませ!

・開催概要
 2019.7.13(sat) 14(sun) 15(mon) 3days

初日・13日 トークイベント
全国で評判、映像のプロフェッショナル ソニー成田氏が来店 映画の楽しみ方が倍増すること間違いなしの90分!お見逃しなく!

・講師
 成田篤史 / atsushi narita

ソニーマーケティング株式会社

待ってました成田さん!
成田さんのお話ほんと面白いっ!
プロジェクター解説はもちろん 映画ファンなら必見「そうそう!そうなんだよね~」って意気投合 違いがわかる男!ゴールドブレンドなんです・・・時折入れ込んでくるマニアなダジャレは無視して・・・ほんと楽しめます!映画が120%面白くなること間違いなしです!

今、家庭用ホームシアターのクオリティーはすごいことに! 最新の映像機器とサウンドがもたらす一体感はもはや映画館を凌ぐ没入感を与えてくれます 家に居ながらの非日常的な世界観、映像から感じとるこの作品が訴えたい本当の意味とは、ハリウッドで鍛えられたソニーの持ち味で数々の映画をご覧いただき ご家庭で味わえる映画館を超えた感動の世界へ誘います

※プロジェクターの特徴
※映画本来のエレメンツを感じ取れる体感方法とは・・・
※ホームシアターが映画館を超えることとは・・・
※SONY「VPL-VW555」とJVC「DLA-V7」比較視聴


等々、デモンストレーションを通じて超高精細な映像体験をご期待ください


SONY VPL-VW555 ネイティブ 4K HDR モデル

泣2日目・14日 トークイベント
(イベント案内人 四日市ムセン 樋口浩次)

14日のトークイベントは話題のストリーミング映像体験!

いまや映画もLiveもストリーミング配信時代!Netflix、Amazon prime video、Youtube等々、より身近になった映像時代に120インチの大画面で体感する感動の世界!スマホやタブレットとの体感の違いを中心にストリーミングをより楽しむ etc.をご案内していきます~

※今回は私が泣いた「泣ける映画」、皆様が泣いた「泣ける映画」、にスポットをあて涙腺をマッサージ 見たことあるのにホームシアターだと涙が出ちゃう・・・そんな体験をしてもらいたい90分!


7/13 (sat)  SONY プロジェクター解説
 11:00~12:30 トークイベント
 15:00~16:30 トークイベント

7/14 (sun)
 11:00~12:30 フリー内覧
 14:00~15:30 トークイベント
 16:30~18:00 フリー内覧

7/15 (mon)
 11:00~17:00 フリー内覧

※トークイベント(各90分程度を予定)
定員:10名程度(ご予約優先)
プロモーターによる製品解説をはじめ、魅力ある最新映像美をご覧いただきトークを交えながら進行してまいります 両日ともトークイベント開催時間以外はフリー体験 ご自由な時間でご体験ください リクエストは順次受付となります ご希望のコンテンツまでお待ちいただくこともございます ご容赦ください


・場所
 四日市ムセン
 2Fシアタールーム

・参加無料
トークイベントは<ご予約優先>定員に達し次第受付終了となります 定員内で予約なしでもご試聴できますが ご予約のお客様優先でのご案内となります 事前に お電話:059-345-0931 または「イベント申し込みフォーム」よりご予約くださいますとスムーズなご案内ができます

「イベントお申し込みフォーム」

※ご連絡方法としてメール・電話、どちらかのご記入にご協力ください


※お電話でのお申込み お問い合わせは 059-345-0931 まで
(当日のお申し込みはお電話にてご確認ください)

準備予定の「プロジェクター」たち
それぞれの特徴が良くわかる貴重なチャンスです!

SONY VPL-VW555 ネイティブ 4K HDR モデル

JVC D-ILAプロジェクター
DLA-V7 / ネイティブ4K / HDR モデル
SONY VPL-VW255 ネイティブ4K HDR モデル
SONY VPL-HW60 フルHD高画質モデル

※イベント告知掲載 photo 及び 動画コンテンツ は メーカーWebサイトからの引用が含まれております

※進行上、試聴機材・内容等が変更される場合がございます 予めご了承くださいませ

ESOTERICからド級のケーブル3モデル新発売

これまたすごいのがでてくるw
MEXCELお試しあれ!
さすがにうちでは展示できないですが借りることはできるかなぁ^^

MEXCEL Reference Line  第4 世代ご興味ありませんか?

パワーケーブル
『7N-PC9900 MEXCEL』

希望小売価格 398,000 円(税抜)/1.5m

新製品案内( pdf )

オーディオインターコネクトケーブル(同軸)
『7N-DA6100IV MEXCEL RCA』

希望小売価格 540,000円(税抜)/1.0m×2本

新製品案内( pdf )

デジタルケーブル(同軸)
『7N-DA6100Ⅳ MEXCEL BNC』

希望小売価格 270,000円(税抜) /1.0m×1本

ホームシアターフェアー 夏のプロジェクター祭り!Part1!

ホームシアターをはじめる方も、マニアの方も、本格的に始動した4K映像革命!今だからこそご提案する特別な二日間!知って得するトークイベントあり!増税前のプロジェクターお買い得情報あり!ぜひこの機会にご来店くださいませ!

・開催概要
 2019.6.22(sat)~23(sun)

22日のトークイベント内容
(講師 JVCケンウッド 青沼丈裕 氏)

22日は JVCケンウッド から講師をお招きし最新の4K高画質技術の解説からHDR(ハイダイナミックレンジ) の実体験をしていただきます

「JVC / DLA-V7」を使用し
パナソニック史上最高グレードの高画質・高音質と評判高い リファレンスUltraHDブルーレイプレーヤー「Panasonic / DP-UB9000」とのHDR連動化デモンストレーションを行います Ultra HD ブルーレイに刻み込まれた真の映像体験をご期待ください

「JVC / DLA-V9R」を使用し
8K高精細デモンストレーション(※8K信号の入力ではありません)「8K/e-shiftテクノロジー」により、4Kを超える高精細映像とは!

23日のトークイベント内容
(イベント案内人 四日市ムセン 樋口浩次)

23日は話題のストリーミング映像体験!

いまや映画もLiveもストリーミング配信!Netflix、Amazon prime video、Youtube等々、より身近になった映像時代に120インチの大画面で体感する感動の世界!スマホやタブレットとの体感の違いを中心にストリーミングをより楽しむ etc.をご案内していきますよ~

当日はJVCプロジェクターとSONYプロジェクターをご用意
両者プロジェクターの画力をガチンコ勝負!
さてあなたはJVC派?ソニー派?・・・


6/22 (sat)  JVC プロジェクター解説
 11:00~12:30 トークイベント
 14:00~15:30 トークイベント
 16:30~18:00 フリー内覧
6/23 (sun)
 11:00~12:30 フリー内覧
 14:00~15:30 トークイベント
 16:30~18:00 フリー内覧

※トークイベント(各90分程度を予定)
定員:10名程度(ご予約優先)
プロモーターによる製品解説をはじめ、魅力ある最新映像美をご覧いただきトークを交えながら進行してまいります 両日ともトークイベント開催時間以外はフリー体験 ご自由な時間でご体験ください リクエストは順次受付となります ご希望のコンテンツまでお待ちいただくこともございます ご容赦ください

・製品解説 22日のみ
 青沼丈裕 / Takehiro aonuma
 JVCKENWOOD

・場所
 四日市ムセン
 2Fシアタールーム

・参加無料
トークイベントは<ご予約優先>定員に達し次第受付終了となります 定員内で予約なしでもご試聴できますが ご予約のお客様優先でのご案内となります 事前に お電話:059-345-0931 または「イベント申し込みフォーム」よりご予約くださいますとスムーズなご案内ができます

「イベントお申し込みフォーム」

※ご連絡方法としてメール・電話、どちらかのご記入にご協力ください

※お電話でのお申込み お問い合わせは 059-345-0931 まで
(当日のお申し込みはお電話にてご確認ください)

準備予定の「プロジェクター」たち
それぞれの特徴が良くわかる貴重なチャンスです!

JVC D-ILAプロジェクター
DLA-V9R / 8Ke-shift / HDRモデル

JVC D-ILAプロジェクター
DLA-V7 / ネイティブ4K / HDR モデル
SONY VPL-VW555 ネイティブ 4K HDR モデル
SONY VPL-VW255 ネイティブ4K HDR モデル
SONY VPL-HW60 フルHD高画質モデル

※イベント告知掲載 photo 及び 動画コンテンツ は メーカーWebサイトからの引用が含まれております

※進行上、試聴機材・内容等が変更される場合がございます 予めご了承くださいませ

ホームシアター導入事例「座卓で家族が集うホームシアター」

9年前にご納品させていただきましたプラズマテレビ・ホームシアターシステムからのアップグレード 迫力の120インチスクリーン プロジェクター・ホームシアターの導入スタートです
導入させていただくお部屋は家族の集う大居間リビングです 隣にはダイニングキッチンと まさに「だんらん」の空間 和にこだわった木の香あふれる生活スタイル 大きな座卓に座椅子を利用されて鑑賞される和のくつろぎを重視した温もり感じるお部屋です
スクリーン取付ポイント・・・スプリングローラータイプは一定の間隔(ピッチ)でスクリーンを止めることができます 今回のスクリーンはピッチ65mm オーナー様は座椅子でご覧になられるためラック寸止めの位置でストップできるよう慎重に取付ポジションを決めます
取付金具を固定させたらスクリーンを取り付けます 16:9 / 120インチ ケース長いです・・・ 今回選択のスクリーン生地は KIKUCHI 最新型の「Chantilly White」 視聴エリアが広く、家族だんらんでどの角度から視ても見やすい画づくり 高い天吊りからの投影にも反射光を適切に整える分光特性の優れた生地です もちろんこれからの時代の「4K超高精細画質」に対応
キレイに取付けできました 樽木が垂れ壁になって視聴位置からはケースの存在が全く見えません おや?これではケースに対してスクリーンが反対では?・・・大丈夫です^^ 今回のスクリーンは逆巻仕様 このような垂れ壁の反対側に取付ける方法としてKIKUCHIさんはサックっと特注対応してくれます
スクリーンの取付が完了し、今度はプロジェクター取付 120インチを映し出すための投影距離を出すためプロジェクターの取付ポジションはこの立派な樽木・・・幅124mmの一本柱に天井吊下げします・・・
ここで登場なのがプロジェクター天吊り金具 市販のプロジェクターハンガーでは幅124mmに収まる金具が見つからないため 無いものは作るということで・・・地元の精密金属加工工場で特注製作 普段はミクロンの世界でモノ造りされている方なのである意味楽勝・・・使い勝手も精度も調整機能もビシッときます
墨出しポジションにベース架台を取付・・・私なら一本柱に穴あけドキドキでなかなか進みませんが さすがうちの電気工事士さん手慣れたもんです ビッタっとガッチっとあっという間に取付完了
いよいよプロジェクター本体とドッキングです 本体重量15.4kg 金具と合わせると17kg程度の荷重ですがいざ頭の上以上に持ち上げるとなるとむちゃ重いんです・・・エレベーターを使うと楽勝 今回は高さ2700mmポジションまで上げることになるのでこれなしではキツイキツイ・・・
やっぱ道具ですね~ エレベーターで持ち上がってるので安心して作業もゆとりで行えます
なるべく木材には穴あけせず電源も架台ベース側に取付けることにしました
配線は柱の周りを沿うようにモールで固定します HDMIケーブルと電源は別々に 写真では分かりにくいですがこのモール木目の柄なんですよ~
プロジェクター取付完了です
ズーム、レンズシフト 今回は縦シフトのみ利用します、レンズフォーカス と調整に進み さらに画素調整・・・これが結構時間がかかる・・・さらにおすすめの画質モード設定などなど・・・やっと私の出番です 職人さんたちはちょっと(-。-)゜゜゜いっぷく
ちなみにJVCプロジェクター「DLA-590X」には使用するスクリーンの特性に合わせて最適な補正モード設定ができるんです・・・こうすることで自然で色彩バランスの取れた映像に簡単に補正してくれます 今回のスクリーン生地はKIKUCHI 最新型の「Chantilly White」まだ対応表が出ていないので一先ず Chantilly White のベースとなってるホワイトマットアドバンス コードとピークゲインの近い Dressty 4K コードとで比較してみます・・・ ここはいったんベースに合わせておこう・・・
さあ、上映です!すごい立体感!暗部の階調がグッと豊かにでてハイライトがより眩しく感じます このスケールで視ちゃうとのけぞっちゃいますね~^^ この後のシーンでジェットヘリが氷河を横断するシーンが出てくるんだけど「本物が飛んでる~」っとオーナー様、サウンドは今まで通りなのにプラズマテレビで視てた時とこんなに差が出るの?体感の違いに驚きを隠しきれないようでした・・・
JVCプロジェクター「DLA-X590R」このプロジェクターはオーナー様に店まで足を運んでいただき視比べのうえ 好みの画風でお選びいただいた品、JVCのネイティブコントラストがしっかり表現できてるセッティングができたと思います 和のティストが織り込まれたお部屋のせいでしょうか?空間の遠近感がサイズ以上の迫力を感じさせ とにかくド迫力です・・・スクリーンから飛び出るかのような立体感が店で試聴した時より増している気がしてなりません

KIKUCHI 最新型の「Chantilly White」”純白”を追求とだけあって 従来の鮮やかな色彩はもちろんのこと柔らかな透明感のある肌艶がなんとも優雅・・・まさに原寸大で女優さんに語りかけられている幸せを感じます プロジェクターとスクリーンの相性も正解^^ このようにリビングでの明るさをある程度保った状態でこのコントラストはすごい!

夢にまでみた長年の想いが完成しましたね お手伝いができた私どもも幸せです スクリーンを前にして、たっぷりと映画にスポーツ、舌鼓をうたれるお姿が目に浮かぶようです この度はまことにありがとうございました^^

B&W 800 Series Diamond & The new 700 Series 展示機種ふえました

1階の試聴ルームにB&Wスピーカーが増えました あえて音の感想はうたいません・・・この機会にぜひ聴きにいらしてください^^

B&W 805 D3 (GLOSS BLACK)
B&W 702 S2 (ROSENUT)
B&W 705 S2 (ROSENUT)
B&W 702 S2 (GLOSS BLACK)
B&W グローバルサイトでリンクされている YouTube から The new 700 Series のデモコンテンツ カッコいい~
B&W 804 D3 (ROSENUT)

B&W 802 D3 (ROSENUT) は現在2階のシアタールームで展示中!迫力のホームシアターをご体験しにいらしてください^^

B&W 802 D3 (ROSENUT)
※現在、写真のセンタースピーカー(B&W HTM2 D3)は展示してません・・・っがそこは 802D3 センターレスでありながらファントムでのセンター定位感も臨場感も引き込まれちゃいます
B&W グローバルサイトでリンクされている YouTube から 800 Series Diamond のイメージコンテンツ どこを切り取っても堂々感
B&W グローバルサイトでリンクされている YouTube から 800 Series Diamond の製造工程コンテンツ ず~っと見てられる・・・こういうの好きやw~

お客様のいろいろなシチュエーションに似合ったB&Wがお待ちしてます 一度お聴きになってみて^^