marantz SA-12 OSE * PM-12 OSE model 2020.2.21 coming soon!

あの人気モデル marantz「SA-12」&「PM-12」が Original SE model(オリジナルスペシャルエディションモデル)となって登場!発売日の2020.2.21に先駆けて試聴させていただきました^^

marantz SACDプレーヤー「SA-12 OSE」
marantz プリメインアンプ「PM-12 OSE」

あやしげなクロ箱2つ・・・ファイナルに仕上げられた発売日前のサンプル機・・・厳重に梱包され到着!マランツさん貴重な機会をありがとう!
さっそく試聴ルームに持ち込みセッティング・・・せっかくの機会なので新製品のOSEモデルとベースモデルとなった従来モデルと聴き比べセッティング・・・やっぱりマランツにはB&Wかな^^
新製品「SA-12 OSE」「PM-12 OSE」あの人気12シリーズをオリジナルチューン・・・SACD、アンプとも共通して天板、フット、シャーシにリファレンスモデル10シリーズ同等の外装パーツを採用
※天板・・・5mm厚のアルミTOPカバー
※フット・・・アルミ無垢材削り出しインシュレーター
※シャーシ・・・銅メッキシャーシ
12シリーズをベースとした音質コンセプトは平行にコンデンサー系の変更は行わず、さらにクオリティーアップのため追求した抵抗系パーツをよりグレードの高い金属皮膜抵抗に置き換えマランツらしいS/N感の向上と広い音場空間の再現をチューンアップされているとのこと・・・
marantz SA-12 OSE
marantz PM-12 OSE
上2段が新発売「12OSEシリーズ」、下2段が現モデル「12シリーズ」前から見た外観の違いはOriginalSE ロゴぐらい・・・ほぼ一緒・・・

さて、魅惑の「OSEシリーズ」を聴かせていただきましょう!

5mm厚のアルミTOPカバー天板の強化は空間表現に影響、アルミ無垢材削り出しインシュレーターフットは音のピュアさ、透明感に影響されたとのこと・・・ふむふむ・・・おしゃる通り従来の12シリーズがベースというより10シリーズの豊かな音魂がビンビン伝わってきます・・・それにうれしいのはやはり12シリーズの力感あふれる力強さと飛び出すスピード感は好きなまま・・・かなりいい感じです^^


OSEモデル採用の銅メッキシャーシ、高級感漂いますね~・・・銅メッキシャーシの強化によりS/N感向上が際立ったとのお話・・・


marantz SA-12
marantz PM-12

依然人気モデル「12シリーズ」OSEモデルより5万円お値打ち^^リファレンスモデルの10シリーズをここまでフューチャーしながらもこの価格にパッケージされたコストパフォーマンスの魅力はやっぱりすごい!改めて12シリーズの魅力を再確認!しかしながらさすがOSEモデル、バックから眺めると銅メッキシャーシとアルミ天板厚の違いがよく感じますね~・・・


12 OSE シリーズ、12シリーズ発売後2年足らずで今回のOSEチェンジ・・・最初この話を聞いた時おやおや・・・早すぎるのではっと感じましたが今回試聴の機会を得て聴いて納得^^12シリーズに秘められた潜在能力に気づいちゃったのでしょう・・・気づいたからには皆さんに知ってほしい聴いてほしい親心、日本国内専用モデルいわば国内の皆様にだけ特別にという「OSE…Original SE」なのでしょう!この潜在能力を開放された「OSE」モデル 突き詰めたサウンドチューニングの魅力、そうとう期待できますぞ!


2020.2.21発売
marantz「12 OSE シリーズ」
特別ご商談・ご予約承り中!

店頭スタッフまで


SA-12 OSE * PM-12 OSE 発売記念キャンペーン「audioquest ケーブルが購入者全員にプレゼントされるキャンペーン!」2020.5.31まで・・・

なんと太っ腹!購入者全員の皆様に必ず当たるプレゼントキャンペーン!「audioquestの人気ケーブル」がもらえる、SA-12 OSE、PM-12 OSE に相性ピッタリおすすめのハイグレードケーブルです これはおまけのレベルではない!このチャンスお見逃しなく!

CINEMA IN HOME「ハリウッドスケールの重低音」

ホームシアター導入事例

驚愕の重低音!今回のミッションは防音シアタールームへのステップアップ納品です なんと38㎝ウーハーのJBL「S4700」フロント筆頭に、1㎾ヤマハリファレンスサブウーファー「NS-SW1000」を2台使い!興味津々!さて、始めましょう!

おかげさまで晴天!晴れ男継続中^^ さすがのハイエースもパンパン!手前に積載されたJBL「S4700」本体重量1本54.5kg梱包段ボール含めると60kgオーバーの超重~い品・・・荷運びベルトを体に装着して安全に搬入開始です
JBL「S4700」無事フロントスピーカーを入れ替え完了、以前お使いのスピーカーは下取りさせていただきました このJBLは以前よりオーナー様が耳に留めていただいていた品!なんといっても「憧れの38ウーハー!」前回のスピーカーは13㎝ウーハー・・・圧倒的な音圧の差に期待が膨らみます^^ まだまだ音出しはこの後・・・
この度フロントスピーカーのステップアップに伴いDolbyAtmos、4KHDRにも対応すべくAVアンプも更新!チョイスされたAVアンプはダイナミックなサウンドレンジが持ち味のDENON「AVC-X6500H」11.2chのフルスペックモデル!この機会にスピーカーケーブル端末も古く酸化した導線は切り落とし、新たに剥き直してバナナプラグに加工・・・すっきり確実にチャッキングしてリフレッシュ!^^
最新の4KHDRを採用したUHDブルーレイディスクを再生すると・・・非対応のプロジェクターだとこんなメッセージが・・・HDCP2.2は著作権保護規格の一つで4Kのコンテンツの著作権を保護するために対応したICが機材に入っていないと表示できない仕様になってます・・・意地悪ですよね~もっと優しい言い方にしてほしいw・・・っというわけで今回はHDCP2.2に対応したプロジェクターへ更新・・・
まずは既存のプロジェクターを取外し新たに天吊り金具のベースを固定していきます・・・この時の墨出しが大事・・・プロジェクター天吊りの際、レンズ収差を最大限に抑えるため基本スクリーン面に対してレンズを平行、中心に持っていきます、プロジェクターのちょっとのズレがスクリーン面では何センチものズレに繋がります 専用ルームの場合、縦方向のレンズシフトはやむ得ませんが可能であれば横方向のシフトは基本利用せず補正機能を最小限に抑えたセッティングを目指します
次はプロジェクターと天吊り金具の固定・・・親切に締め付けトルクの指示まであります・・・ありがたいですね~^^
取付完了!パワーオン!
プロジェクターの角度を微調整しながらスクリーンにぴったりはまり込むよう追い込んでいきます・・・しばらく投影してレンズが落ち着いたところでパネルアライメントの調整・・・これが結構大変・・・目がしょぼしょぼしてきます・・・
うん!なかなかのぴったり!いい画力が出てきました^^
試聴位置からスクリーンに左右のスピーカーが被らないように限界までベストなポジションを追い込みます・・・
新規導入のDENON AVアンプ「AVC-X6500H」、SONY 4KUHDブルーレイプレーヤー「UBP-X800M2」、既存のPanasonicブルーレイレコーダー、今回のために4Kモデルへと更新されたケーブルテレビチューナー、それぞれ接続と、設定を最適に合わせていきます・・・
時代の変化でしょうね~今やシアター機材はインターネットに接続しないと機能がフルに発揮できない!オーナー様のお部屋は防音室・・・おのずとほかの部屋に設置されたルーターからのWiFi電波状態はよろしくない状況・・・今回ネット環境も整備・・・ルーターから壁隣に1台、シアタールームに1台と、アクセスポイントを経由させ最新のAiMesh方式でネット接続、電波死角をつぶすことによって安定したネット環境を構築、AVアンプ、UHDブルーレイプレーヤー、ブルーレイレコーダー、4Kケーブルチューナーとすべての再生機材が繋がりました^^
合わせて詳細部分の設定を一通り見直していきます・・・AVアンプとプロジェクター共々、HDMI4K信号フォーマットを拡張に設定・・・デフォルトでは標準になっていることが多いので要注意ですね
さあ、設置作業も終盤・・・残りの力を振り絞ってYAMAHAサブウーハー「NS-SW1000」を開梱!なんて重いんだ!・・・
JBLの38cmに引けを取らないサブウーハーとしてピックアップしていただいたのはヤマハ「NS-SW1000」しかもシンメトリーに2台!前回下見の際に気になってた既存のウーハー「トランスフォーマー/ロストエイジ」の冒頭シーン 宇宙船が登場するときに鳴り響く地響きのような重低音・・・小型ともあってかなりクリップ起こしてたんですよね~今回の「NS-SW1000」は心配ご無用!躍動的な1kWの出力!調音されたシアタールームならではの等身大の重低域スケールを思う存分表現してくれます!
ではでは、機材が整ったところで最終局面・・・ルームに合わせた自動音場補正を開始・・・DolbyAtmosに対応した11.2chフルチャンネル!そうとうな期待で胸が高まります^^
セッティング完成!動作チェック、まずは4K放送・・・おぉおおお!凄まじい臨場感!まさにスタジアムのフィールドに立っているかのようなド迫力!思わずスクラムのぶつかり合いで身が引けてしまったw^^
照明を落として視聴・・・浮き上がるグリーンの上に立つ大男達!リアリティーありすぎ!3Dを超えてますね~
波打つ会場の歓声が部屋のスケールを超えて広がりバランスのいい空間が気持ちよく感じます・・・
お待ちかね、ついに待望の4KUHDブルーレイディスクを再生!
オーナー様はかなりレアなソフトコレクションを秘蔵されている映画大好きな方
この日のためにご用意されていた名画をチョイスしてくださいました
「今まで2Kで何度も鑑賞した映画ですが4KUHDで改めて鑑賞すると期待通り!臨場感がすごいですね~」っと喜びを浮かべながら映画に没入・・・お納めする私たちもこの瞬間がたまらなく嬉しいですね~

一瞬で虜にされる壮大で躍動感あふれるダイナミックなサウンド!まさにハリウッドスケール! お部屋も専用設計されたシアタールームともあり、防音性、調音性とも製品の性能を引き出すうえでこの上ないポテンシャルが発揮できていると感じます・・・また2台のウーハーが心地良くJBL「S4700」と絡み合い、相乗効果でしょうか、JBLの中高域成分も分解能が上がりより広がったステージが浮き上がってきます・・・もちろん余裕の重低音は、ある時は自然で、ある時は腹の底からドッキとまるでみぞうちを喰らったかのようなパンチがシーンシーンで繰り広がります・・・これはやみつきになりますね~


今回のシアターシステム更新にあたり、スムーズな取り計らいをくださいましたオーナーのÝ様、まことにありがとうございました またお気にいりの映画を教えてくださいね^^  これぞ映画の醍醐味しっかり味合わせていただきました ありがとうございました

売り出しイベント「決算セール!」開催

決算セール!

売り出し期間:2020.2.1~3.31

今期の締めくくり「決算セール!」を開催いたします

日頃のご愛顧に感謝を込めて決算ならではの特別ご商談!

決算セール!情報

展示品は商品入替のためのさらにお値打ち!
他にもメーカー生産完了型落ち品!訳ありアウトレット商品!
いずれもお買い得な今だけプライス!売切れごめんの早いもの勝ちです!
オーディオ製品も、ホームシアター製品も、欲しかった品をお値打ちにお買求めできるチャンスです どうぞこの機会にご商談くださいませ!


※商品は随時 追加・変更されます お楽しみに^^

新春特別企画!ELECTA AMATOR Ⅲ 試聴ルーム期間限定展示

2020.1.4(sat)~7(tue) 4days 期間限定展示

ソナス・ファベール35周年記念モデル ELECTA AMATORⅢ(エレクタ・アマトール)が4日間限定で特別展示しました この機会に是非お聴きにいらしてください^^

ELECTA AMATOR Ⅲ / Sonus faber
キャビネットの木材には加工が難しい無垢のウォールナット材を使用、底部にはイタリア北部カッラーラ産白大理石を採用、良質な素材を厳選し繊細に調和した美しい仕上げ 初代モデル同様3脚アローポイントデザインのツイーターはデザインを踏襲しながらも新設計となるDAD/DampedApexDomeテクノロジーを採用、ソフトドーム型とリングラジエーターの利点を兼ね備えた現代ソナス・ファベールが誇るキーテクノロジーを惜しみなく投入 180mmミッド・ウーハーに採用されているダイヤフラムには高品質のセルロースパルプを自然乾燥させた素材をブレンド カスタムメイドの専用設計となってます

1988年初代「エレクタ・アマトール」ソナス・ファベール 記念すべきモデルの誕生!ラテン語で「音の工房・Sonus faber」 、「 選びぬかれた友・ELECTA AMATOR」まさしく時代を通して親友と呼ぶにふさわしいそのフォルムと音色は職人の手によって生み出された逸品と言えるでしょう・・・

明けましておめでとうございます
お正月を飾る新春試聴企画!4日間限定の短い期間ですが、イタリアのワイナリーに囲まれたかのような心和むひと時をご一緒しませんか
気品高く、それでいて素朴で、アコースティックな楽器のまろみ深さが時間の流れをゆったりと感じさせてくれる そんな音色に包まれ新年のスタート!^^
本年もどうぞよろしくお願いいたします

2020年 正月

Music Elements in Yokkaichi 2020

Music Elements in Yokkaichi

アーティストのルーツに迫るオーディオ試聴会「Music Elements」ゲストはシンガーソングライター南壽あさ子さん、アーティストにフィーチャーした新しいスタイルのオーディオイベントを開催します ご本人が手掛けた楽曲や思い出の曲をトークやレクチャーを交えながらヤマハのHiFiオーディオや映像を交えたAVシステムで試聴いただきます さらに、南壽あさ子さんによるピアノ弾き語りライブもあるというスペシャルな内容です


GUEST
シンガーソングライター 南壽あさ子 さん

透明感あふれる歌声と佇まい、シンプルで郷愁感のあるピアノで多くの⼈の⼼を捉えるシンガーソングライター。彼⼥の紡ぎ出す⾔葉やメロディによってだれもが何処か懐かしい情景を思い起こし、忘れかけていた記憶を取り戻す。誰もがきっと耳にしている数々のCM、ナレーション、ラジオDJにも活躍
2012年「フランネル」でインディーズデビュー
2013年トイズファクトリーから「わたしのノスタルジア」でメジャーデビューを果たし、 その後 47都道府県ツアーを 2度敢⾏ 台湾での CDデビューも果たしている。
2016年には所属レーベルをヤマハミュージックコミュニケーションズへ移籍。
移籍第⼀弾シングルとなる「flora」は、累計 200万本を超える⼤⼈気 RPG「アトリエ」シリーズの最新作 「フィリスのアトリエ」のオープニングテーマ曲に抜擢される。
2017年には 2ndアルバム『 forget me not』を発売。
そしてこの度、2度⽬の渡⽶で制作した「すみれになって」がデジタル・リリース︕グラミーエンジニアのラファ・サーディナがミキシングのみならずプロデュースも⼿がけた。さらにアレンジメントではハンガリーの名⾨、ブダペスト・アート管弦楽団が参加︕壮⼤で優美な仕上がりとなっている。
そして 2019年10⽉9⽇、 2年ぶりとなる待望のニュー・アルバム『Neutral』の発売︕新境地の彼⼥に注⽬が集まる。


今回HiFiオーディオ機器はヤマハのハイエンドリファレンスシステム「5000シリーズ」をご用意!アナログからハイレゾまでアーティストの感性に迫ります また別室にてヤマハホームシアターハイエンドリファレンスシステム「A5200シリーズ」にて最新4K映像と共に臨場感あるれるシアター体験 音楽も映像もヤマハが求める究極の空間表現をお楽しみください

■主なオーディオ機材
・アナログプレーヤー︓GT-5000
・プリアンプ ︓C-5000
・パワーアンプ ︓M-5000
・スピーカー︓NS-5000
■主なシアター機材
・AVプリアンプ︓CX-A5200
・パワーアンプ︓MX-A5200

南壽あさ子さんのライブと共にアーティストが音楽に込めた想いをアーティストと一緒にオーディオで聴く!ライブ好きにもオーディオ好きにも新鮮な体験になること間違いなし!

終演後は南壽あさ子さんのCD、レコード、グッズ販売&サイン会を予定してます どうぞお楽しみに^^

開催概要

・日時 2020.1.18(sat) 19:00~開演

・会場 四日市ムセン 2F Listening room

・定員 20名様

・ticket 1,000円(税込み)

※当日、会場でお支払いください お支払い方法は現金のみとさせていただきます
※全席自由席です 18:00より入場整理券を配布開始します
※フード代金は含まれておりません
※当店専用駐車場10台となります 乗り合わせ、公共交通機関でのご来店ご協力お願い申し上げます 駐車場のご相談はお電話にてお問合せくださいませ <059-345-0931>

売店 おにぎり、ジュースは別途販売 会場前にて行います ハラペコさんいらっしゃ~い!

売り切れごめん「元祖めいふつ天むすの千寿」さんより「天むす」をご準備!開演までのひと時、愛情あふるる「天むす」でおなかも満たしてみては^^皆さん「天むす」の誕生秘話はご存知?

天むすのルーツに迫る・・・MusicElements的でしょ^^

一人前(5個入り)750円 三重を代表する名物・・・「天むす」ぜひご賞味あれ!
※お食事は開演19:00までにお済ませください

・タイムスケジュール
 18:00 当店2F会場前にて整理券配布
 18:30 開場(整理券順に入場)
 19:00 開演
     オーディオトークイベント
     シアタートークイベント
 20:15 休憩
 20:25 ミニライブ
 20:45 質疑タイム~
     CD、レコード販売 サイン会
 21:00 終演予定

※オーディオトークイベント、シアタートークイベント、ミニライブとそれぞれルーム移動を行います


お申込み方法

ヤマハ ミュージック メンバース サイトよりお申込みください ご応募が定員を超えた場合は抽選となります

応募期間 2019.12.19(9:00)~2020.1.9(23:59)


皆様のご参加心よりお待ちしております

※ご不明な点等、店頭スタッフまでお気軽にお問合せ下さいませ
059-345-0931 担当 樋口

主催︓株式会社ヤマハミュージックジャパン AV・流通営業部
共催︓株式会社四⽇市無線


全国各地で大好評を博した新しいオーディオイベント「Music Elements」南壽あさ子さんのアナログ盤「Landscape」の発売を記念して、特別価格でヤマハ オーディオ商品を販売中・・・これからオーディオをスタートされる方にお勧めの組み合わせをご提案!

DENON SX1 LIMITED が入荷しました

歳末ハイレゾ企画第3弾!
まだまだCD!やってみようハイレゾ!やっぱりレコード!

デノン編・・・

究極のDENONサウンドを体験!「息づく音楽」そんなデノンの想いがちゃんと伝わる環境になればいいなぁ~・・・ってことで只今の第1試聴ルームはデノン押しのセッティングだよ~

・開催概要
歳末期間中できる限り!
たくさんのデノンファンの方にご体験していただきたい・・・
CD、SACD、ハイレゾ、レコード、
お持込の楽曲も歓迎、私たちとご一緒にデノンサウンドを楽しみましょう!

※試聴会形式ではありません 店頭スタッフがご案内いたします
※少人数でのご試聴になります ご合席、次の待ち時間等、ご容赦願います
※ハイレゾとレコードは担当スタッフ在中時に限ります お電話にてご確認後ご来店いただけますと助かります

・場所
 四日市ムセン 1階オーディオルーム

実は発売予定のなかった コードネーム「Model X」4年のトライアンドエラーを費やし、開発者の熱い想いとこだわりが現実に・・・この冬、新しい時代のデノン フラッグシップモデルが誕生しました その名は・・・

「SX1 LIMITED」

DCD-SX1 LIMITED DENONフラッグシップ SACDプレーヤー
PMA-SX1 LIMITED DENONフラッグシップ プリメインアンプ
この2基のハーモニーを楽しんでいただけるよう、通常ですと試聴ルームのセレクターを介しての展示なのですが特別にバランスケーブルでストレートに接続しました
デノンサウンドマネージャー山内氏 「いつまでも聴いていたい、音楽に没頭できるオーディオを創りたい」そんな純朴な思いが生み出したSX1 LIMITEDストーリー 私も何度か山内氏のデモンストレーションを体験させていただきました 温厚で粛々とした語りとは裏腹に明確で的確と芯が通ったプレゼンには想いを貫く確信的な頑固さを感じさせられました・・・物造りする人ってやっぱすごいなぁ~
2019.08.07 D&M本社試聴室での研修参加 前フラッグシップ「SX1」とNEW「SX1 LIMITED」との比較試聴 店ではもうLIMITEDに入れ替わちゃって比較はできませんが言うならば新たなDENONサウンドフィロソフィー「Vivid & Spacious」「鮮明でスピード感のある音」「音場の広がり、立体感のある音」鮮やかな躍動と広大な雄大さ・・・この辺りのサウンドコンセプトが強化されたことはひと聴きで理解出来ました・・・
DCD-SX1 LIMITEDの内部・・・

今回「SX1 LIMITED」にはデノンオリジナルのカスタムパーツが新たに起こされ前モデルの「SX1」から CD、アンプともそれぞれ400ヶ所以上のパーツ交換が施されています

DCD-SX1 LIMITED
デジタル回路ブロック・・・主要コンデンサーの約30%変更
アナログ回路ブロック・・・主要コンデンサーと抵抗の約90%変更 すべてのオペアンプを変更 10ヵ所のパーツを削減 フィルター回路の見直しを実施
デジタル電源ブロック・・・主要コンデンサーの約90%変更
アナログ電源ブロック・・・すべてのコンデンサーを変更
他、基盤の変更、マスタークロックの変更、等々・・・

PMA-SX1 LIMITED
入力回路・フォノ回路ブロック・・・主要コンデンサーの約90%変更
プリアンプブロック・・・すべてのコンデンサーを変更
パワーアンプブロック・・・コンデンサーの約80%変更 10ヵ所のパーツ削減
ボリューム等の制御基板・・・コンデンサーの約50%変更
他、基盤の変更、等々・・・

SX1 LIMITED フット部インシュレーターには様々な材質を研究した結果、アルミ合金を採用、アルミの中でも超々ジュラルミンと言われる「A7075」2013年スタジオジブリ製作「風立ちぬ」でモデルとなった 航空技術者である堀越二郎氏が零式艦上戦闘機の主翼などに使用した金属 軽量でありながら強度と耐圧力性を兼ね持つ超金属
同じく天板にも惜しみなくこんな加工しにくい金属(A7075)を分厚く採用・・・表面処理にも音の変化が生じるらしく、サンドブラスター処理や新たな試みがされたとのことですがヘアライン加工が一番コンセプトに合っていたとか・・・そんなとこにも音の変化が現れるのですね~・・・
ご試聴スピーカーには「B&W 804D3」相性もかなり好きな組み合わせ すでにお聴きいただいたお客様からは「804D3」ってこんな音もするんだ~っと新たな発見もしていただけたご様子^^
CD、SACDはもちろんですがハイレゾファイル再生も聴きどころ!息を呑む生々しさ、空気感が前モデルとかなり違うかも・・・
やっぱりレコード!カートリッジにはDENON MC「DL-103」、PMA-SX1 LIMITEDに採用されたCR型フォノイコライザーに接続しました 「DL-103」を知り尽くしたデノンサウンドをお聴きください・・・ PMA-SX1 LIMITED では「DL-103」に代表される中~高インピーダンスの他、海外ハイエンドカートリッジに代表される10Ω程の低インピーダンスにも切替できます 最適な入力インピーダンスで対応できるうれしい仕様ですね~

※万全を尽くして機材を準備しておりますが当日止む得ない諸事情にて機材変更されることもございます 予めご容赦いただけますようよろしくお願いいたします

真空管で音楽を聴こう!

歳末ハイレゾ企画第2弾!
ハイレゾでとことん音質にこだわる!より直接的な音を感じたい!今回は真空管パワーアンプを接続したハイレゾの魅力に迫ります 真空管の素朴さとハイレゾの情報量がいかなる表現力を感じさせてくれるか!ひじょう~に楽しみ^^

・開催概要
 2019.12.7(sat) ~ 12.8(sun) 2days
 

 7(sat) 13:00 ~ 19:00 フリータイム体験会
 8(sun)10:00 ~ 17:00  フリータイム体験会

・場所
 四日市ムセン 1階オーディオルーム

・Guide

2日間、大阪からトライオードの髙島氏が来店!オーディオの楽しみ方を髙島流で案内してくれます^^ オーディオの素朴な疑問から超マニアな質問まで優しく丁寧にひも解いてくれますよ~ 初心者の方大歓迎!ぜひ遊びにいらしてください!

株式会社トライオード
高島電機サービス
 髙島淳一氏

トライオード製品を筆頭にトータル的なオーディオコンサルタント業務に携わる業界屈指のオーディオマニア 豊富な知識と数多くの現場実績から導く接客には定評あり!きっとあなたのオーディオライフをもっと豊かにしてくれること間違いなし!


※予約はいりません ご自由な時間でご体感ください
先にご試聴の方がお見えの際は順次ご案内となります ご了承くださいませ

ハイレゾ配信でのストリーミングが注目される今日この頃、ハイレゾは興味深いがなんか複雑そう!やはり私はCDプレイを貫きたい!そんな思いにお応えする今回のイベント!従来のCDプレイも、ハイレゾも体感できる!今まで買いためた真珠のCD達を高音質でファイリングできる!こんなことが簡単にできちゃうんです!

cocktailAudio X45

cocktailAudio X45 / マルチメディアプレーヤー

これ一台でCD再生、話題のMQA-CD再生も!しかもCDリッピングまで 様々なハイレゾフォーマットに対応したファイル再生、ネットワークミュージックプレイにも!これぞ真のマルチメディア再生をご体感ください 当日は「MQA-CD」ソフトも多数ご用意 お楽しみに^^

TRX-P88S

TRX-P88S / KT88 A級シングルステレオパワーアンプ

空気感まで表現できるハイレゾの世界!そんな情報量を存分にありのまま表現したい!素朴な真空管だからこそできるリアリティー感、ライブな表現力・・・超アナログと超デジタルの融合美を存分にご体感ください


※万全を尽くして機材を準備しておりますが当日止む得ない諸事情にて機材変更されることもございます 予めご容赦いただけますようよろしくお願いいたします

ソニーフラッグシップ ヘッドホン&WALKMAN 体験会!あなただけのハイレゾ空間へ・・・

ハイレゾでとことん音質にこだわる!より直接的な音を感じたい!ヘッドホンで聴くハイレゾの魅力を思いっきり楽しめる2日間!ぜひご体験ください

・開催概要
 2019.11.30(sat) ~ 12.1(sun) 2days
 open 10:00~ close 19:00 フリータイム体験会

・場所
 四日市ムセン 1階オーディオルーム

※予約はいりません ご自由な時間でご体感ください
先にご試聴の方がお見えの際は順次ご案内となります ご了承くださいませ

ご用意する機材はソニーが誇るハイレゾウォークマントップラインナップの面々!&リファレンスヘッドホンを含めた「 密閉ダイナミック型ヘッドホン 」たち!
「身に着けるものだからこそこだわって選びたい・・・」
そんな大人の粋なアイテムにご満足いただける機種を取り揃えました^^
これだけの機種を一度に体験いただける貴重な2日間です 皆様のご来店心よりお待ちしてます

NW-WM1Z

NW-WM1Z 「音」に込められた想いまで届ける。ナチュラルでアコースティックな領域まで再現する無酸素銅切削筐体モデル ここまでするか!ってくらい高音質のために徹底してこだわりぬいた逸品

NW-WM1A

NW-WM1A  温かみのある音質まで再現するアルミ切削筐体モデル「音」に込められた想いまで届けるという上位モデル「NW-WM1Z」の思想を引き継ぎ、ソニーらしさをぎゅっと凝縮したWALKMAN

NW-ZX507

NW-ZX507 あらゆる音源を、高純度の描写力で。ハイエンド・ストリーミングWALKMAN 誕生40周年を迎えるWALKMANシリーズ最新モデル!これ一台でハイレゾのダウンロードもストリーミングもおまかせあれ!

NW-A105

NW-A105 ストリーミングも、ハイレゾ級高音質で。ストリーミングWALKMAN この価格帯でアンドロイド搭載のうえ音質もいいときたらやられちゃいますw 手に取ったら最後、欲しくなっちゃいますぅ~^^

ヘッドホン・・・聴く場所を選ばない、音量を気にしない、外部の音が気にならない、そんなヘッドホンならではのメリットがいっぱい、スピーカー派の方にもぜひ体験していただきたい!より研ぎ澄まされた耳直な空間で心に響く音楽を体感していただけるはず^^

MDR-Z1R

MDR-Z1R 追求したのは空気感の表現 ソニー最高峰の技術を注ぎ込んだフラッグシップモデル

MDR-Z7M2

MDR-Z7M2 大口径70mm振動版により、生演奏を聴いているような自然な響きを再生

MDR-1AM2

MDR-1AM2 広帯域再生を実現する新開発の40mmHD(HighDefinition)ドライバーユニットでハイレゾ音もクリアに再生


特別友情出演決定!

あの「Z1」がやってくる!これは聴かなきゃ!

DMP-Z1

DMP-Z1 独立バッテリー電源システムや高品位なアナログオーディオ出力ラインなどを採用した、新しいコンセプトのデジタルミュージックプレーヤー

パーソナルな空間をより豊かに過ごしていただけるアイテムたち、私も40年程前、初めてのWALKMANを手にしたとき、音楽を楽しむ境界線が消えた驚きと感動を味わいました・・・40年後の現代 スマートホン、タブレットの普及でより身近に音楽を身に着けることができるようになりましたが、やはりそこは「WALKMAN」音屋が造った表現力の違いをもってアーティストの音楽性が伝わる感動を今回のイベントで体感していただきたい!そんな思いでいっぱいです

※万全を尽くして機材を準備しておりますが当日止む得ない諸事情にて機材変更されることもございます 予めご容赦いただけますようよろしくお願いいたします

雨の日はこんなレコードが聴きたくなるよぉ~

今日はちょっとブレイク・・・小話?この前ハマったバンド・・・

モノクロームのシンプルなイメージ・・・
YouTube上でミリオン再生ヒットを叩き出しながら検索してもなかなか経歴などヒットしてこない謎多きバンド「Cigarettes After Sex」今まで存在を知らないバンドでしたがユーザー様のところで聴かせていただき一聴き惚れ・・・秋の夜長に、気分のどんよりした夜にも、 ロマンチックな シチュエーションなんて最高!・・・どこか懐かしく、甘く優しく、ちょっと背中を押してくれるような自然体な質感を感じる楽曲の数々・・・

Web検索でジャンルは アンビエントポップバンド って出てきたけど当てはまるかどうかは微妙・・・なんかまた聴きたくなってどうせならっとレコードをリサーチ・・・っで勢いでポチっちゃったのがこのレコード・・・

上がUK
下がUS

なぜか?2枚・・・そうなんです・・・UKイギリスからのエアメール便とUSアメリカからのエアメール便 どうしても最後選択できず両方頼んで2人で分け合うことに^^

っでこの2枚に違いがあるのか?聴き比べてみましたw

UK イギリスから届いたレコード
黒が濃い・・・レコードは少々剥離剤が残っているのか油分が乗っかっている感じ・・・梱包は綺麗で申し分ない・・・レコードは反りもなくいい状態
US アメリカから届いたレコード
全体的に黒が薄い感じ・・・梱包のせいか輸送中に押されたみたいでジャケットにレコードの跡が残ってて少々疲れ気味・・・若干ですが自重が6g重い・・・若干反りがあるのが残念・・・
まずは超音波洗浄機でクリーニング・・・
おそらくUK、USというわけでなく個体差だろうがUSの方の反りが気になる・・・
まずはUKイギリスから届いたレコードを試聴・・・マトリックスコードが異なることからUKとUS、異なるスタンパーから生産されたレコードであることは間違いなさそう・・・ さて、音にも違いがあるのかなぁ?

イ<UKイギリスから届いたレコードを試聴>
全体的にサウンドがまろやか 浮遊感の漂いとvocalとリズムサウンドとのハーモニーが自然な装い グレッグ・ゴンザレスの中世的な歌声が甘く脳内を心地良く通過し、肩のほぐれるような気持ち良さを感じるw


ア<USアメリカから届いたレコードを試聴>
vocalの定位感が立っててUKより芯の通った粒立ちと歯切れがよく、解像力が増した感じ オフマイク調でニュートラルな素朴さを感じさせるかなぁ、vocalと少し距離を置いて生録りされたようなバックメロディーがアンニュイな空気感を感じさせレコードの魅力が際立つ面白さを感じます^^


っと言うことで・・・雨降りの今日はこんなことしてちょこっと遊んでましたw・・・私は第一印象USアメリカから届いたレコードの方が好みかな^^反りが気になるけどこっちがほしい・・・

※最後までお読みくださりありがとうございます 文面の表現はあくまでも個人の感想です・・・個々のご意見を尊重しますm(__)m

PHEVはオーディオに有効か?

秋深まる、とある月曜日・・・興味深いオーディオ実験を・・・ OUTLANDER ユーザー様のご協力のもと 密かに実行・・・


使用機材は
SACDプレーヤー・K-01Xs / ESOTERIC・・・消費電力:35w
プリアンプ・C-5000 / YAMAHA ・・・消費電力:60w
パワーアンプ・M-5000 / YAMAHA ・・・消費電力:400w
スピーカー・NS-5000 / YAMAHA
そして
電源・OUTLANDER PHEV / MITSUBISHI(ユーザー様提供)


まずは試聴ルームから一番近い駐車場に電源・ OUTLANDER PHEV を駐車していただき 窓から電源を引き込ませていただきます

エンジンが切れた停車状態でリチウムイオン電池から電源供給していただきます・・・試聴前の状態でバッテリ容量を示すインジケーターはちょうど半分の位置に
1500wの高出力対応で 100V AC電源がそのまま使えます 今回の想定出力は約500w 全然平気^^
一応、念のためテスターでの電圧チェックとノイズレベルを測定 電圧も安定していて、ノイズレベルも一般のコンセントと比較してもクリーン値を示してます
まずは家庭用の一般コンセントから電源供給で試聴・・・
とはいっても試聴ルームなのでオーディオ用のコンセントでブレーカーも専用を使用してます・・・
試聴曲は「ピアノと女性ボーカル・TheWell – JenniferWarnes」、「ベースの効いたJAZZ Vocal・Fever – Valerie Joyce」、「クラシックシンフォニー・Berlioz:Symphonie fantastique live – Los Angeles Philharmonic, Gustavo Dudamel 」・・・
次に OUTLANDER PHEV からの電源供給で試聴・・・
コンセントは工事用電源ケーブル20m仕様 オーディオ用と比べればずいぶんチープですが実験ですのでご容赦・・・
実験では同じタイトルを一曲聴いて差し替えて聴いての繰り返し試聴・・・その方が解りやすいです・・・

今回驚きの結果に!バッテリーの良さは何となくいいんだろうなぁ~って以前から思ってましたが、ここまで明らかとは・・・誰もが聴いて速攻わかるレベルです

「ピアノと女性ボーカル・TheWell – JenniferWarnes」
ピアノの解像度が明らかに上がり全体の透明感と気持ちのいい空気感が感じ取れます vocalの伸びやかさやが増し JenniferWarnesの吐息まで新鮮にステージに立つような実体感が目に浮かびます^^

「ベースの効いたJAZZ Vocal・Fever – Valerie Joyce」
ベースのアタック音、階調の明快さが立体的に際立ちます クールなvocalも色気立ちBメロ後のサックスの間奏が思いっきり抜けてくる感じで超クール度マシマシ!

「クラシックシンフォニー・Berlioz:Symphonie fantastique live – Los Angeles Philharmonic, Gustavo Dudamel 」
この楽曲が一番違いが解ったかも・・・とにかくそれぞれの楽器の粒立ち感は言うまでもなく、奥行感、質感、立体感、全てにおいてスケールが一回りも二回りも大きくなった感じ^^ 思わず15分弱の第一楽章全部聴いちゃったw

オーディオと電源の関係・・・切っても切れない間柄です・・・
今回の実験で最新のバッテリーのクオリティーを思い知らされたわけですが、同時にクリーンな電源がオーディオにとって、いかに必要かも実験の結果よく体感出来ました 逆に言えばPHEV車の電源がクリーンであることがオーディオで実証されたともいえるのではないでしょうか?もちろんオーディオ用のクリーン電源機材も各社メーカーたくさんいい製品があり、家庭用の電源をこれらの機材でクリーンにすることでお使いのオーディオがポテンシャルを発揮できることを念頭に置いて 次世代の電源事情が新たに変化されようとしていることに期待が膨らむ実験となりました
約1時間ほどの試聴時間でした・・・減ったバッテリーは極僅か・・・試聴前はちょうど半分のレベル(バッテリ「―」マークの位置)だったので、ちょっとメモリが減った程度です、スペックによると満充電で約10kWh 一般家庭の約1日分の電源供給量です  緊急時、エンジン発電と組み合わせればガソリン満タンで約10日分の電源供給が可能になるとの計算・・・すごいですね~ この時代 Self protect の観点からも考えたい種案ですね^^

ご協力くださいましたH様、まことにありがとうございました とても楽しかったです^^ 今度は電源ケーブルのグレードを上げてまた試したいですね^^


※注意事項(当社は同様実験による 損害を補償いたしません)
今回の実験は専門家による安全対策をしっかり認証してから行っております・・・ご家庭での同様の実験は各専門家の認証のもと必ず安全確認を取ってから自己責任のもと行ってください

※最後までお読みくださりありがとうございます 文面の表現はあくまでも個人の感想です・・・個々のご意見を尊重しますm(__)m