「AIがホームシアターを進化させる!」体験イベント

 

“AI”進化させる!
最新ホームシアター
SURROUND:AI
* YAMAHA New AVENTAGE *
「RX-A3080」体験会  

 
  この夏の臨場感はひと味違うぞ!  
     
  三重県初!「SURROUND:AI」上陸!
未発売モデルをいち早く体験しませんか!
 

 
 
「サラウンド AI」ってなに?

 
そう!今話題の「AI(人工知能)」!
この夏、発売予定のヤマハAVアンプ「AVENTAGE」シリーズ3モデルには この「AI」技術がヤマハ独自の音場創生技術に投入されます 言葉だけ聞くと「なんか難しそう?」って思われるかもしれません いやいや、私たちが難しかった操作を代わりにやってくれるのが「AI」の役目 さらにより快適に映画を楽しめるよう人工知能が働いてくれるのです

さて、どのような仕事をしてくれるのでしょう?

今回「AI」人工知能が導入されたのは「ヤマハ独自の音場創生技術」との融合部分 視聴コンテンツのシーンに応じた音場効果を人工知能が考えユーザーが欲する臨場感にシームレスで導き出してくれるというもの

なんと0.2秒ごとに再生シーンのダイヤログ、BGM、効果音、低域などのバランスをAIがチェックし蓄積されたデーターベースと照合しながら最適なプログラムに適用していく・・・こんなスゴ技!さすがに人にはできません 「AI」の優れたところといえますね~

この度ヤマハミュージックジャパンさんの協力のもと、発売前に先駆け 三重県では初の「SURROUND:AI」体験会となります

この革新的なサラウンド臨場感をいち早く体験してみませんか!

「SURROUND:AI」機能以外にも かなめの「DAC」や「ネットワークモジュール」も刷新

どれほど使いやすくなったか?
さらに進化した「高音質」「圧倒的な臨場感」をご体験ください

今回は時間を気にせず気楽にご体験いただける
「4日:フリー視聴」日と
この最新の「AI」技術を丁寧にひも解いてご体験いただける
「5日:セミナー形式」日に分けて開催いたします

是非この機会に新世代の臨場感をご体感ください
皆様のご来場 心よりお待ちしております

セミナーでは最適な臨場感を最高の状態でご体験いただけるよう定員10名でのスペシャルな内容となっております お早目のご予約を^^


当日は未発売の「RX-A3080」
モデルをご覧いただけるとともに
ご予約のお客様にはイベントご参加特典あり!
また、現在発売中の人気モデル
「RX-A1070」「RX-A2070」「RX-A3070」
最終処分イベントキャンペーン特価(台数限定)でご用意いたします お値打ちなお買い物のチャンスです!ご期待ください


※イベント告知掲載 photo 及び 動画コンテンツ は メーカーWebサイトからの引用が含まれております


開催概要
  title   “AI”が進化させる!
最新ホームシアター「 SURROUND : AI 」
YAMAHA New AVENTAGE「RX-A3080」体験会  
  date    2018.8/4(sat) ~ 8/5(sun) 
  time  

8/4(sat) ※終日フリー視聴
open 11:00 ~ close 18:00 


8/5(sun) ※セミナー形式
open 11:00 ~ close 17:00
(セミナー時間外はご自由にご視聴いただけます)

<セミナー開催時間割>
 1ステージ 11:00~12:00
 2ステージ 14:00~15:00
 3ステージ 16:00~17:00

3ステージ 各回60分程度を予定してます

セミナー定員:各回10名(ご予約優先)

  staff   講師
江嶋康真 / YAMAHA MUSIC JAPAN(SURROUND : AI 解説)
Yasumasa Eshima
 
   

私たちがご案内いたします
樋口浩次 / Yokkaichi musen
玉田直樹 / Yokkaichi musen

 
  ticket   参加無料 <ご予約優先>
定員内で予約なしでもご試聴できますが ご予約のお客様優先でのご案内となります 事前に お電話:059-345-0931 または「イベント申し込みフォーム」よりご予約くださいますとスムーズなご案内ができます
  place   四日市ムセン
2F ホームシアタールーム

510-0884 三重県四日市市泊町4-12    tel : 059-345-0931


「イベントお申し込みフォーム」

※ご連絡方法としてメール・電話、どちらかのご記入にご協力ください


8/4 (sat)8/5 (sun)

※お電話でのお申込み お問い合わせは 059-345-0931 まで
(当日のお申し込みはお電話にてご確認ください)


※進行上、試聴機材・内容等が変更される場合がございます 予めご了承くださいませ


  他の試聴室では通常試聴を行っております
   
  オーディオをこれからはじめられる方、
  ステップアップをご検討の方、
  お好みの音色をお探しの方、

ご来店お待ちしておりますぜひ、ご相談くださいませ

オーディオ monthly メニュー イベント part.3

  文月(7月)限定メニューは
「Hi-Res/ハイレゾ」!
特に今、話題急上昇!
「MQA」にフォーカス!
 
     
  「ハイレゾ」の魅力に迫る monthly イベント!  
  これから「ハイレゾ」をはじめられる方にも、もうはじめられている方にも、きっとためになるファイル再生アレコレ!今回は特に話題の「MQA」が冴える、おすすめの組み合わせをセットしました  
     


ハイレゾの魅力って?
ファイル再生のメリットはすでに実感されている方も多いはず・・・
スマートフォンや車で移動中に聴いたり、ご家庭でBGMで楽しまれたり、これらは比較的「MP3」や「AAC」などいわゆる高圧縮ファイルというもので、データー量が小さいため取り扱いしやすいメリットが大きいのですが、本来のアーティストが表現したい情報が結構な割合でカットされているんです・・・どうせ楽しむのならCDの情報量を超える「ハイレゾ」でっと思いませんか?「いやいやハイレゾは容量が大きいしダウンロードにも時間がかかるので・・・」っとお思いの方、「MQA」はそんな悩みを解決してくれる期待のフォーマットなんです!

ハイレゾの魅力は何と言ってもレコーディングスタジオクオリティーでアーティストの表現力をご家庭で再現できるフォーマットではないでしょうか・・・
そのために欠かせないのが音域の壁を越えてパッケージ化すること
聴こえない超高域の音も残さず記録することでアーティストが音楽に込めた想いや空気感までも再現してくれる魅力がたまりません

そんなハイレゾの高解像度ファイルともなると大容量化が否めません・・・そのあたりが高音質で聴きたいピュアオーディオファンの方が悩めるところではないでしょうか?

※ご家族や移動時にもシュアできるコンテンツとして共有しにくい難しさ
※配信サイトでの長時間ダウンロード
※保存用NASの大容量化
※LANやUSB伝送時のトラブル
※DISC媒体への記録・再生

等々・・・がありました・・・っで登場したのが「MQA」テクノロジー

こちらのネットワークプレーヤー ESOTERIC「N-05」
いち早く2018.6.14よりファームアップにより「MQA」に対応!


MQAに関しての詳細は開発元の
「MERIDIAN Webサイト」
をご参照

「MQA-CD」に関してはこちら

What’s 「MQA」?

MQA・・・Master Quality Authenticated
スタジオのマスタークオリティーをありのままに再生する「デジタルでもアナログのように柔らかく、広がりのある高音質を再現する」

こんなコンセプトから誕生したMQA

これは聴いて損はないはず!MQAの魅力をご体験してみませんか?


MQAは他のハイレゾファイルフォーマットと異なる特徴があります

小容量化への技術・・・
よく耳にするハイレゾファイルで代表的なのは「FLAC」や「ALAC」これらは圧縮「可逆圧縮(ロスレス)」と言われるもので原理的にはギュギュっと押し込んでパッケージ化し再生時もとに復元するもの おおよそ2/3程度に小さくできます

それに対して「MQA」は「MP3」や「AAC」と同じく「非可逆圧縮(ロッシー)」一見、元の情報を切り捨てているように見えますが、サウンドのパッケージ化に際して高音域の情報を折りたたんで収納させている感じ 通称「音の折り紙」とも言われています この方法で圧縮させるとおおよそ1/5程度まで小さくすることができ、「MQA」対応機で再生させると、もと通り^^ さらに非対応機でも独自情報を含まない通常のPCM再生が可能な優れもの


※一見、ローファイルに見えていて実は可聴帯域に高音域成分が折りたたまれて収納されてます「MQA」非対応機では折りたたまれている成分は無視され通常のファイルとしてPCM再生されます


※「MQA」対応機では折りたたまれている高音域成分がもとどおりのハイレゾファイルとして展開され高音質の「MQA」音源として再生されます

日本で「MQA」での配信をスタートしたe-onkyo music サイト
Eagles Hotel California(Remastered)6分31秒
192kHz/24bitハイレゾ音楽ファイルの場合

※FLAC・・・約241MB
※MQA・・・約81MB

この差は大きいですね~


MQAは大容量の高解像度ファイルを小容量化する技術とともにアナログからデジタルに変換する過程で発生する「リンギング」を1/10程度まで抑えるフィルターを使用する より高い時間精度を実現させることにより、ボケや滲みの少ない定位感・音場感をより正確に再現できることも大きな魅力ですね~
私も実際に聴いてみるとFLACファイルに比べ心地のいい余韻と空間表現がナチュラルなイメージが印象的でした 聴き比べも面白いですね^^


<セッティング機材>

※ネットワークプレーヤー・ESOTERIC・N-05
※CDプレーヤー・Accuphase・DP-430
※プリメインアンプ・Accuphase・E-270
※マスタークロックジェネレーター・ESOTERIC・G-02X
※オーディオNAS・DELA・HA-N1AH20/2

※スピーカー・DALI・EPICON2

  開催概要
  title   「オーディオ monthly メニュー イベント」part.3
「Hi-Res/ハイレゾ」話題急上昇!「MQA」ってなに?
  date    2018.7/14(sat) ~ 7/31(tue)  (定休日を除く)
  time   open:10:00 ~ close:19:00 営業時間中・随時 
  staff   私たちがご案内いたします
樋口浩次 / Yokkaichi musen
    私たちがご案内いたします
玉田直樹 / Yokkaichi musen
  ticket   参加無料 <ご予約優先>
担当スタッフが不在の日もございますのでご希望の方は事前に
「イベント申し込みフォーム」よりご予約ください
 当日のご予約はお電話にて承ります  tel. 059-345-0931
  place   四日市ムセン
510-0884 三重県四日市市泊町4-12    tel : 059-345-0931

「イベントお申し込みフォーム」はこちらから

※お電話でのお申込み お問い合わせは 059-345-0931 まで
(当日のお申し込みはお電話にてご確認ください)


※進行上、試聴機材・内容等が変更される場合がございます 予めご了承くださいませ


  他の試聴室では通常試聴を行っております
   
  オーディオをこれからはじめられる方、
  ステップアップをご検討の方、
  お好みの音色をお探しの方、

ご来店お待ちしておりますぜひ、ご相談くださいませ

「MUSIC ELEMENTS」イベントレポート

月も変わってずいぶんお礼が遅くなってしまいました

6月1日に開催しました
MUSIC ELEMENTS
南壽あさ子さん TALK and LIVE in Yokkaichi

皆様のおかげ様で無事好評にて終了いたしました
ご参加くださいました皆様、ならびに関係各社の皆様、まことにありがとうございました

今回あらためて「アーティストの歌に込める想い」と「想いを表現できるオーディオの力」を実感することができました

また、アーティストの南壽さんがいらっしゃるの空間の中、音楽を心から愛する皆様と音楽を分かち合い接することで、普段店頭では感じられないような豊かな一面に触れた思いで感動しました

また次回もこのような企画が開催できればと切に思っております

南壽あさ子 TALK and LIVE in Yokkaichi

※このイベントは6/1に終了してます・・・


「MUSIC ELEMENTS」音楽の要素

オーディオとアーティスト、こんな近くの関係にありながら今までアーティストにフューチャーしたオーディオの試聴会ってそうはなかったように思います
そんな趣旨を実現してくれた主催のヤマハの方々、アーティストの南壽あさ子さん、スタッフの皆様、そして 賛同してご参加くださった皆様、ほんとうに感謝しかありません ありがとうございました


※この写真はライブ後のアンケートにご協力・・・ライブの余韻にまったりしつつも皆様とても熱心にご記入いただいてます・・・


※イベント終了後 機材撤収前に、南壽さんとヤマハの皆さんで記念撮影・・・


PS prologue・・・(開催にいたって)

きっかけは4月17日に開催されました初回「MUSIC ELEMENTS」
OTAI AUDIOさんが主催で開催した名古屋市栄の spazio rita さんでのイベント OTAI AUDIOの揚介さんから「おもしろい企画をするので見に来ない?」っとのお誘いからはじまりました・・・当日は浜松のTsubakiAudioの誠治さんと一緒に^^


「おもしろい!」揚介さんの音楽に対する情熱には脱帽です・・・普段、店では味わったことのない音楽の楽しさがあふれる試聴会 素直にこんなイベント四日市でも出来たらいいなぁ~って思ってから数日・・・ヤマハさんから「やりませんか?」っとオファーが・・・

とりあえず開催できるかどうかは別として会場探しに飲みに行きます?っとヤマハの稲垣さんと四日市市内をぶらぶら・・・

一件目は 以前、南壽さんがライブを行ったことがあるよ~っといわれる「radi cafe apartment」さんへgo! 一杯飲んで早速オーナーの川村さんに趣旨をお話すると快諾くださりその場で決定! えぇ~~~~もう開催から逃げられません・・・まあ、何とかなるか?っということでスタートしましたw^^


※2階のライブステージをラジカフェ・オーナーの川村さんに案内してもらいました 川村さんには今回のイベント多大なるご尽力をいただき感謝です

あっという間に月日は過ぎて・・・っと言っても1ヶ月ちょい、なんだか心の準備もままならないうちにイベント当日 mcを担当することとなりド緊張!
16時ごろリハーサルのため会場へ


※この日は四日市名物 にゅうどうくんがお店の前に・・・とても暑い日でした・・・

※すでにヤマハさんによりほぼほぼ搬入完了!Tシャツ一枚で汗だくになっての設営準備 ここはヤマハさんのこだわり!厳しいチェックが入りオーディオ機器の微調整が繰り返されます・・・


しばらくすると南壽さんがライブのリハーサルをスタート
PAさんとのやり取りがビシバシ交わされプロの凄みを感じるド迫力です
こんな光景なかなか体験できません・・・役得です・・・^^


※そうこうしているうちにイベントスタート
ほんと真摯なお客様ばかりでつたない進行も救われた思いです

まずは前半 南壽さんの楽曲をヤマハのオーディオ機器でご試聴いただきながら曲に込めた想いなどお話いただくトーク&試聴会がスタート!
レコーディング時のお話やここでしか聞けないようなレアな話題で盛り上がります

その後 南壽さんが影響を受けたアーティストの楽曲を思い出とともにお聴きいただきハイレゾのすばらしさをたっぷりご体感いただくことに・・・

せっかくですのでヤマハと私からも数曲おすすめの音楽をご紹介して

いよいよ後半 南壽あさ子さん ミニライブです

しばし 皆様 南壽あさ子さんの世界を噛みしめます・・・
透き通った歌声が会場全体清々しい清涼感であふれます まるで自然の風が心地よく頬をなでるようでした やっぱりライブはいいですね~
素晴らしいライブでした^^

その後はサイン会 南壽さんのお人柄がにじみ出ますね~
ファンの方お一人お一人ほんと丁寧に接されている姿が印象的です

南壽さんも丁寧ならファンの皆さんも丁寧で気立てのいい方ばかり
イベント終了後、私にまであたたかいお声がけくださったり
その後、店に来ていただいたお客様も
ほんとうれしいです^^

全国で広がる「MUSIC ELEMENTS」ご期待ください
皆様とまたお会いできる日を楽しみにしてます
ありがとうございました^^

「ES-Link」装着してみたゾぉ~

  6月1日に発売されましたESOTERIC ES-Link Analog Board「OP-ESLA1」  

 


電流伝送って?
マニュアル読んでもようわからん・・・
ちなみにマニュアルは・・・

前回ESOTERIC研修の時お聞きしたことをちょこっと取りまとめると

従来の電圧伝送では(通常のライン接続のことですね)ケーブルのインピーダンスいわゆる導体抵抗の影響を受け信号が減ってしまうという考え・・・だから抵抗の少ない高級な導体素材がピュア伝送につながるというわけですね

ES-Linkが提唱する電流伝送はケーブルのインピーダンスに影響を受けにくくハイスピードでピュアな力強い伝送が可能となった方式 電流で伝送することで目的地へ分れ道なく信号を伝送できます 水を穴の開いていないホースで流すイメージかな?信号が途中でこぼれず≒100%伝送しきれる利点大!
しかし高品位な電流伝送を可能にするためには強力かつ安定的な電流供給をしつづけるバッファ(貯蔵庫)が必要となり、エソテリックはこのバッファを独自のHCLD(HighCurrentLineDriver)バッファ回路を生かし理想的な信号伝送である電流伝送を可能にしました
よけいわからなくしちゃったらごめんなさい・・・

今回のボードはすでに発売されているエソテリックのプリメインアンプ “F-03A” “F-05” “F-07” “GrandiosoF1” に装着することでこの電流伝送を可能にするボードなんです^^ 

では早速・・・

話題の電流伝送!体験できますよ~

この夏のAVアンプは超クール!

 

夏の新製品ミドルクラスAVアンプ続々入荷!してます

 

DENON「AVR-X1500H」
最新機能を網羅した7.2chAVサラウンドレシーバー
この価格帯でよくできたなぁ~と思わせるほどのパワー構成
最大出力175w・7chディスクリートパワーアンプ、そのパワーを素直に引き出すシンプル設計のプリボリューム回路は けっこう大型のスピーカーでも実力を見せてくれそうです もちろん最新4K/HDR対応やネットワークAudioはさらに強化されて使いやすくなってます 新たにレコードプレーヤーを接続できるPhono入力も装備され至れり尽くせりのアンプですね~


DENON「AVR-X2500H」
さらに磨きをかけた高音質設計!X1500と比較すると10wほどのパワー出力増加に思われますが 高性能デユアルトランジスタをパワーアンプ初段に採用するなど余裕の物量投入と高品質化で微小信号の表現力と低域の安定感が格段に向上してます またクラス最多のHDMI入力8系統2出力はAVセンターとしての将来性が広がりますね~


marantz「NR1609」
マランツ人気モデル「スリムデザインシリーズ」のモデルチェンジ!
新色シルバーゴールドカラーも追加されましたよ!展示はブラックもでる・・・
前モデルのオーディオ回路と電源回路を全面的にブラッシュアップ さらにパワフルなスリムAVアンプになりました 新たなサラウンドフォーマットに「DTS Virtual:X」に対応 天井にスピーカーを設置していない環境でも高さ方向に豊かな臨場感を生む新バーチャルサラウンドを楽しんでいただけます


YAMAHA「RX-A880」
ヤマハ「AVENTAGE」基準の高音質に加え、A880は我々ショップ向きに開発されたクオリティーモデル RX-A780をベースにステレオクオリティのアップやHDMI入力も+2入力増しで7入力2出力 見た目の美しさにはフロントパネルの扉でスイッチ類を隠しスタイリッシュなたたずまい 安心の5年保証サポートや、将来さらに音質をアップしたい方にも嬉しいプリアウト7.1ch回路が追加されてます 意外と気づかれないのがセレクターノブとボリュームノブ、ノブにはアルミ製が採用されておりA780のプラスチックノブに比べ高級な質感と音質アップが図られてます


ここのところミドルレンジ製品群の進歩とコストパフォーマンスには目を見張るものを感じます 本来のAVセンター機能以外にも ネットワークAudioも益々進歩して楽しめるものに^^ これからホームシアターをはじめられる方も、そろそろ買い替えをご検討中の方も ぜひ 店頭でご体験ください

marantz 新製品「12シリーズ」SA-12 / PM-12 試聴させてもらいました

おおぉ~なんと!D+Mシニアサンドマネージャー澤田氏直々にこの度新発売されます marantz 新製品「12シリーズ」SACDプレーヤー「SA-12」 & プリメインアンプ「PM-12」 の試聴をさせてもらいました
「12シリーズ」はmarantzのフラッグシップモデル「10シリーズ」の弟分
10シリーズのフルバランス構成をアンバランス構成に仕立て直しその他基幹デバイスはほぼほぼ同じ品質で挑んだ意欲モデルに仕上がってます

試聴室でまさに「10シリーズ」と「12シリーズ」の聴き比べもさせていただきました さすがの物量投入によるアナログ的な要素と深みは10シリーズならではと感じますが 10シリーズで培ったデジタル要素にはさらに自然な磨きがかかりデジタルらしからぬアナログ的な広がり感やパワー感が増し、聴く曲によっては心地よく感じたのが第一印象です これは発売が楽しみですね~^^

っで話はあこがれの澤田氏が目の前にいらっしゃるとあって 聞きたいことが山ほどあるはずなのにド緊張・・・

製品プロモーションにいたっては澤田氏のトークにかかると魔法がかかったように滑らかで芳醇な音楽が広がり marantzワールドの世界に引き寄せられていきます・・・いやぁ~やっぱり音楽は楽しいですね^^

この記事は以前 Watch Impress(AV Watch)での澤田氏によるソフト紹介
匠のサウンド百景
https://av.watch.impress.co.jp/docs/series/takumi100/1081132.html
大変興味深い内容でしたので皆様もぜひ

6/23 JVC & SONY プロジェクター祭!with “WiZMUSIC”

 
JVC & SONY プロジェクター祭!
*** with “WiZMUSIC” ***
  
  夏到来!暑い季節はスリルいっぱい!大迫力映画でふきとばせ!
   
  大画面ならではの心をつかむ映像力!JVCとソニー協力のもとプロジェクターの魅力に迫る今回の企画!映画にライブ!大画面の映像はこれからどう進化していくのか?


夏の夜空を見上げるようなスケール大きな感動を!

 

今回、プロジェクターの老舗2TOPによる共演、業務用4Kの世界でプロが認めるクオリティーで名高いJVCからは「4K」2モデルが出品 同じく4Kの最先端を走るソニー、ハリウッドで鍛えられ、クリエイターの求める画を知り尽くすソニーからは「4K」1モデルと 新しい映像の可能性を求めたポータブル2モデルをご提案!
いずれも高価なプロジェクターのイメージをよりご家庭に向けた普及モデル
もはや高画質大画面はマニアの方だけのものではありません
ぜひこれからホームシアターを始める方に体験していただきたいイベントとなっております

※当日参加予定プロジェクターメンバーたち!

JVC・4K D-ILA プロジェクター・DLA-X590R
画力はんぱない!心にうったえかける映像を体験していただきたいこのモデル!

JVC・4K DLP プロジェクター・LX-UH1
4Kの高画質をもっと手身近に!明るくリーズナブルな新製品!


SONY・4K SXRD プロジェクター・VPL-VW245
HDR対応、輝きのあるリアルな映像美を楽しめるネイティブ4Kパネル搭載、上位モデルのDNAを引き継ぎこんな価格でこの画を出されちゃどうするの?って感じなパフォーマンスモデルの登場です

SONY・ポータブル超短焦点プロジェクター・LSPX-P1
置くだけで、壁やテーブルなど色々な場所に大画面を出せる、ポータブル超短焦点プロジェクター 映像をもっと楽しむライフスタイルへ!

 

SONY・モバイルプロジェクター・MP-CD1
約5秒で起動 ビジネスシーンで活用できる、手軽に持ち運べるモバイルプロジェクター!アイディア次第で使い方が広がる可能性も!


 

 

 


Victor “WiZMUSIC” 同時開催

  オーディオルームの音場をヘッドホンに
   
  JVCがVictorブランドで提唱する「WiZMUSIC」誇り高き職人たちのスピリッツを皆様にもぜひ体験していただきたいこの企画!もの造りに携わる人たちとのコミュニケーションも貴重な体験になること間違いなし!

 

 
WiZMUSICってなぁ~に?

あなただけのオーディオルームを・・・

人それぞれ個性があるように、音楽の聴き方も違います
いつも専用のオーディオルームで音楽を楽しめればいいのですが お家でも大きな音を出せない時、電車や飛行機の長時間移動の時、生活音を遮断して音楽に集中したいとき そんな時はヘッドホンの出番ですよね~
WiZMUSICはそんなヘッドホンの聴き方に革命を起こす新感覚の音場特性カスタムサービスです

今回は特別に「WiZMUSICチーム」が四日市ムセンに出張測定!

さあ!
「持ち運べるオーディオルーム」
あなただけの上質な音場空間を体験しませんか?

当日は耳に入る音響特性をお客様一人ひとり測定し、その場で最適なカスタマイズデーターを作成します そのデーターを基に目の前のスピーカーから聴こえるような自然な音場を体験していただきます

※一人ひとりの測定(約10分程度)となります 順番にてご案内させていただきます お時間に余裕をもってご来場くださいませ


※イベント告知掲載 photo 及び 動画コンテンツ は JVC、ソニー Webサイトからの引用が含まれております


開催概要
  title   「JVC & SONY プロジェクター祭!」
 *** with「WiZMUSIC」!***
  date    2018.6/23(sat)
  time  

open:10:00 ~ close:17:00 


※プロジェクター解説は
 第1ステージ:11:00~
 第2ステージ:13:00~
 第3ステージ:15:00~
3ステージ 各回60分程度を予定してます
ステージ途中からの入場も可能です
ステージ時間外も映像はご覧いただけます


※WiZMUSIC解説は開催時間内随時行っております
お一人お一人交代でのご試聴となります
受付順にご案内させていただきますがお待たせすることもございます お時間に余裕をもってご来場くださいませ

  staff   講師
青沼丈裕 / JVCKENWOOD(プロジェクター解説)
鯨岡伸二 / JVCKENWOOD(WiZMUSIC解説)

 
   

私たちがご案内いたします
樋口浩次 / Yokkaichi musen
玉田直樹 / Yokkaichi musen

 
  ticket   参加無料 <ご予約優先>
定員内で予約なしでもご試聴できますが ご予約のお客様優先でのご案内となります 事前に お電話:059-345-0931 または「イベント申し込みフォーム」よりご予約くださいますとスムーズなご案内ができます
  place   四日市ムセン
プロジェクター:2F ホームシアタールーム
WiZMUSIC:2F オーディオリスニングルーム #3

510-0884 三重県四日市市泊町4-12    tel : 059-345-0931

「イベントお申し込みフォーム」はこちらから

※お電話でのお申込み お問い合わせは 059-345-0931 まで
(当日のお申し込みはお電話にてご確認ください)


※進行上、試聴機材・内容等が変更される場合がございます 予めご了承くださいませ


  他の試聴室では通常試聴を行っております
   
  オーディオをこれからはじめられる方、
  ステップアップをご検討の方、
  お好みの音色をお探しの方、

ご来店お待ちしておりますぜひ、ご相談くださいませ

なんてバランスのいい空間なんでしょう!

夏の日差しを感じる一日でしたね~^^
さて 今日は昼からホームシアタールームのバージョンアップに西へ西へ出張です 新築を機にホームシアタールームをご導入されたS様 長年ご愛用されたメインスピーカー ヤマハ「NS-10MT」を今回NS-F901へバージョンアップ! ご主人様の夢がまた一歩前進です^^

「NS-10MT」は別室の趣味のお部屋で活躍することになりました お写真はありませんが まるでヤマハとソニー製品のアーカイブルームのようです・・・

CADも操るご主人様、複雑な多角形をした「NS-F901」を精密に図面上へはめ込み事前リサーチの通りスクリーンに干渉することなく ばっちり収まりました

美しいピアノブラックの鏡面仕上げ セッティングも細心の注意で挑みます

フロントバスレフのおかげでしょうか・・・気になってました背面への音の滞りも心配することなくいい感じでスタートできたと思います
この後は足回りなどのご提案をしていき じっくり仕上げていきましよう!

このサテライトchは渾身の取付 職人さんがレーザーで墨だししてリスニングポジションに向けて包み込むようなサラウンドにしあがりました

ALL YAMAHA のマルチチャンネル!
今回お部屋の特性が良いこともあって 音場測定の結果 ほぼ補正無しの状態に仕上がってます 聴いた感じすごくバランスのいい空間に身を投じているようで「気持ちいこと・・・気持ちいいこと・・・」

今日は以前より気に留めていただいてましたネットワークプレーヤーもご導入!

映画はもちろんですがピュアオーディオも「NS-F901」の仲間入りでさらに心に染みる音楽をお楽しみいただけそうです

S様ご家族にはいつもほんとよくしてくださって感謝、感謝です
こうしてホームシアター&オーディオルームが導入時にもまして、活躍し、進展していくお手伝いができると心底嬉しいです

この度は まことにありがとうございました^^

ファン待望「Autograph mini/GR」再誕!

TANNOY国内輸入代理店のエソテリックから嬉しいNewsが飛び込んできましたよ!

2016年、惜しまれつつ姿を消したTANNOY「Autograph mini」

Autographの歴史はさかのぼること1954年、タンノイ不朽の名作・初代「Autograph」、そのミレニアムとして2000年に再登場したのが「Autograph Millennium」、この2つのデザインをコンセプトに2012年、小型ブックシェルフとして名前を受け継いだのが「Autograph mini」、そうなんです!タンノイ「Autograph」には壮大な志を受け継ぐ特別な思いがあるのです!
この度その「Autograph」が2018年6月Autograph mini/GRとして再誕します

前回逃してしまった方、今回のチャンスをお見逃しなく!

タンノイ伝統のデュアルコンセントリックを継承する、もっとも小型の10センチ(4インチ)同軸2ウェイ・ユニット

サイズは小型のブックシェルフタイプ
書斎やリビングで粋な時間を演出してくれる相棒になってくれると思います

2018年6月1日発売予定

ご予約承ります

ぜひお問合せくださいませ

USB/DAC & オーディオサーバー を食す

私のファイル再生お師匠さんが新製品を携えて店に来てくれました^^

まずはこれ!

I-O DATA ネットワークオーディオサーバー「Soundgenic」

向かって左側が「SSD:1TB」タイプのRAHF-S1
右側が「HDD:2TB」タイプのHDL-RA2HF

fidata技術を継承したお値打ちタイプ!

見た目は同じ・・・持った重量は全然違います・・・
さすがSSDはむっちゃ軽!この後SSDとHDDを比較試聴することに・・・

「重いことは良いことなのだ~」が逆の展開・・・
軽くて高い¥はオーディオ屋としてはいかがなものか・・・・
っと思うけど 納得せざるをえない・・・やっぱりSSD・・・


次にカバンから取り出たるは・・・

CHORD Qutest今、人気でなかなか手に入りにくいDACです

早速「Soundgenic」と接続して昨年末公開されたネットワークコントロールアプリfidata Music Appでファイル再生!

このシステム 6/3 まで借りてます!
ぜひ店頭でご試聴ください^^
※2018.05.28 追記
「Soundgenic」が急な入用でメーカーさんへ返却となってしまいました・・・現在 CHORD Qutest は6/3まで滞在予定です


その他にも

MYTEK 「BROOKLYN DAC+」ニューヨーク生まれのスタジオ育ち!
削ぎ澄まされたプロオーディオの香りがプンプンします
電源を入れてモニターに火が灯った容姿はなんともかっこいい!


さらに 上位モデル
MYTEKManhattan DACⅡ

かなり思い・・・クロコダイルのようなボディー!
重量級金属の塊のよう・・・なんとなくトランスフォーマーを想像してしまった・・・


DAC三昧の一日でした^^