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AUDIO FESTA in NAGOYA 2018 開催

東海地区最大級オーディオフェス
AUDIO FESTA in NAGOYA 2018 開催日が近づいて来ました
今年は2月16日・17日・18日の3days
会場は例年と同じく名古屋国際会議場2号館です
ご予定を開けておいてくださいね^^

今年で35回を迎える「オーディオフェスタ・イン・ナゴヤ」
国内外のオーディオが一同に集結する音楽祭です
最新のオーディオ機器をはじめ 各ブース志向をこらしたデモンストレーションやトークイベントも目白押しな3日間
オーディオファンの方にはもちろんのこと音楽好きなすべての方に体感していただきたいフェスタです
入場は無料、皆様お誘い合わせの上 是非ご参加くださいませ

詳しくは公式サイトが設けられてますのでご確認ください

Web公式サイト http://audiofesta.nagoya/

facebook

中でも初めての方によくお問合せいただく事項をピックアップ

開催日時 (日ごとに時間帯が異なるのでご注意ください)
2月16日(金)15:00~20:00
2月17日(土)10:00~20:00
2月18日(日)10:00~16:00

会場
名古屋国際会議場 2号館全館(1階~3階)
※ご来場の際は2Fまたは3Fの受付にどうぞ
(例年ですとイベントスケジュールが記載されたパンフレットが手渡しされますよ)
〒456-0036 名古屋市熱田区熱田西町1番1号
電話:052-683-7711


会場の2号館へは
正面玄関からは左側(センチュリーホール側)の通路を奥へと進みます
中庭からは1階フロアへ直接入れます 中庭にそびえ立つ巨大な騎馬像はレオナルド・ダ・ヴィンチが造り上げようとした幻のスフォルツァ騎馬像を日本の技術で蘇らせたFRP製の巨像 すごい迫力です^^お帰りの際に近くでご覧されるのもよろしいのでは・・・

アクセス
地下鉄:地下鉄名港線「日比野」駅または名城線「西高蔵」駅から徒歩5分
電車:JR・名鉄「金山」駅下車、地下鉄に乗り換え「日比野」駅または名城線「西高蔵」駅から徒歩5分
タクシー:名古屋駅から約20分、栄から約15分
お車でのご来場
施設内に駐車場がありますが同日開催の施設内イベントによっては満車になることもあります
(1/23現在わかっているイベントは施設内イベントホールにてDODA転職フェア16日~17日開催予定)

一般車両
駐車台数 638台
駐車料金 700円/回

(名古屋国際会議場webサイトより引用)

主な高速道路からのアクセス(名古屋国際会議場Webサイト)

すこし歩いた周辺にいくつか名鉄協商パーキング等もありましたが各10数台の駐車場だったと思います・・・

各メーカーのデモンストレーションやイベントは大きな音が隣のブースと重ならないよう時間割で開催されてます 会場に入られましたら受付にてパンフレットを入手してスケジュールを確認後 お目当てのブースへ行かれてみてはいかがでしょう イベント詳細はフェスタ公式サイトイベント一覧にて随時更新中

1階玄関ホール隣で高音質なCDやアナログレコードの販売コーナーもありますよ~ 貴重なレア盤を入手できるチャンスも^^

私も金曜日には行ってみたいと企んでます^^
各メーカー話題の製品が今年もたくさんありますので今から楽しみです


2018年 勝手に一言予想(ひとり言)・・・
(各階フロア順)1/23現在

各メーカーさん展示やイベント内容は企画中
正式な情報は随時アップされてゆくWeb等でご確認ください
どうぞお楽しみに^^

<1f・フロア>
ネットワークジャパン株式会社
ドイツのハイエンドスピーカーブランド QUADRALからは今春発売予定のQUADRAL AURAMシリーズ最高峰TITAN9の展示と試聴がある模様
話題の防弾ガラス仕様オーディオラックを取り扱うブランド SOUND MAGIC
フランスのケーブルメーカー Real Cable
普段なかなか体験できない製品を楽しませてくれると思いますよ~
ネットワークジャパンWebサイトに予告あり

株式会社ヤマハミュージックジャパン
やっぱり今年の話題はGT譲りのレコードプレーヤーでしょう!昨年東京のインターナショナルで参考出品された折りは人だかりができるほど人気の的に 完成度を上げて名古屋に登場すること必至な予感 そうとう楽しみです
2018年はレコードプレーヤーGT復活をスタートに期待の製品の噂も・・・今年のヤマハからは目が離せませんよ~ 


株式会社ディーアンドエムホールディングス(デノン)
人気のプリメインを筆頭にリファレンス “DENON / PMA-SX1” とDALIラインナップでの試聴があるのかな~? 新たなデザインシリーズでコンパクトHi-Fiオーディオの提案も考えられるし?・・・はたまた最新のストリーミングサービスを利用した“HEOS”の提案?・・・とにかくアイテムの多いブランドだけに ここのブースも奇想天外の楽しみを体験させてくれそう^^

株式会社ディーアンドエムホールディングス(マランツ)
試聴イベントでは立ち見が出るほど毎年人気のブース いい席はすぐ埋まってしまうのでちょっと早めの会場入りをおすすめします
B&W 800シリーズで来るのか? 昨年一新された話題のB&W 700シリーズで来るのか? 果たして両方か? いずれにしてもかなりの物量投入が期待できそうな予感 楽しみ~ 
アンプは“PM-10” SACDは“SA-10” と踏んでますが 今回の買収によりグループ会社になったCLASSEとの強化も見どころなところですね~ もともと組み合わせされてたブランドだけに安心して期待が膨らむところです

オンキヨー&パイオニア マーケティングジャパン株式会社
ONKYO:復活のブランド“SEPTER”の冠を付したSC-3、昨年より新たに取り扱いを始めたUKブランドのMISSION QX-4、それぞれをONKYOブランドコンポーネントを使用してCDからハイレゾまでご試聴
Pioneer:イネーブルドスピーカーを使ってのDolby Atmos/DTS:X デモ
Pioneer:PIONEERブランドとして約20年ぶりの専用プレーヤー、PD-70AE(S)SACD/CDの魅力を余す所無くご試聴(フェスタ公式Webサイト発表済み)

<2f・フロア>
エソテリック株式会社
新製品 ネットワークオーディオプレーヤー“N-01” フォノアンプ“E-02”に注目が集まる中 TANNOYの伝統を受け継ぐLEGACYシリーズに興味津々 ARDEN / CHEVIOT / EATON この辺りは体験されたいファンの方も多いのではないでしょうか 70年代愛された定番が最新の音響テクノロジーで蘇るステージに期待したいところですね~

株式会社ノア 株式会社アーク・ジョイア
NOAHさん取り扱いのハイエンド製品群には毎度興味津々
基軸の “Sonus faber” “Burmester” はもちろんのことアナログアクセサリーも是非鑑賞してきたいですね~

ArkGioiaさんのブースでは “estelon / model YB” が鳴ってれば是非聴いてみたい^^ また、巨匠故フランコ・セルブリン氏の愛弟子マッシミリアーノ・ファヴェッラ氏が手掛けた “STUDIO FRANCO SERBLIN / LIGNEA”にも期待が膨らみます

Kiso Acoustic株式会社
昨年度肝を抜かれた「DSDマルチch再生」が今年も聴かせてもらえるようです KisoAcoustic“HB-X1”×5台による5chピュアオーディオサラウンド
“HB-X1”ならではの圧倒的な情報量を余裕で受け止め表現する臨場感 会議室が一瞬でコンサート会場に KisoAcoustic社webページに詳しい予告が掲載されてますよ^^

アキュフェーズ株式会社
オーディオファンの心をつかみ続ける毎年話題のブース
残念ながら当社とはお取引はありませんが物造りの精神とお客様への心遣いには毎度尊敬する限りです 今年はどんな楽しみを体験させてくれるのでしょう^^

ソニーマーケティング株式会社
2018年末にはBS4Kも本放送スタートが予定されている中 今年は4Kの普及に拍車がかかる年になると思います ここはやはり4Kのすばらしさを最新プロジェクターで感動させてくれるのではないでしょうか・・・
ハイレゾ再生も期待したいところですね~

スペック株式会社
スペックのアンプを中心にCS FIELD ASSOCIATES取り扱いの北欧製品とSforzato製品の試聴体験 心震わすリアルサウンドのコンセプトでミューヘンが感動したオーディオコンサートが名古屋で楽しめます
昨年秋に新発売のパワーアンプ “RPA-W1ST” 噂通りの衝撃のインパクトに心打たれたい気持ち^^

ラックスマン株式会社
今回は昨年新たにラックスマンファミリーに加わったFOCALに力の入ったプレゼンが期待膨らむところですね~ どの機種を持ってきてくれるのでしょう?
FOCALとの組み合わせによるLUXMANサウンドの体験に心がはずみます 当社の展示にも反映できるようしっかり勉強してきたいと思います

株式会社三菱電機ライフネットワーク
DIATONEが再び(ノ_・。) 「DS-4NB70」の展示で間違いないでしょう!
DIATONEが聴ける それだけで十分 っと思っている方・・・
いやいや他のブースもしっかり魅力満載なので回ってきてくださいね^^

<3f・フロア>
ティアック株式会社

ヨシノトレーディング株式会社
毎回アナログレコードのすばらしさを体験させてくれるブース
選りすぐりのハイエンドなオーディオ製品に注目がいくことはもちろん 音楽の感動を体験させてくれるデモイベントが楽しみ WebではEAR社 Tim de Paravicini 氏によるデモ予定ともありましたので期待が膨らむところです^^

株式会社メース 
※made in JapanのハイエンドブランドPhasemationからはT-2000 / MA-1500試聴 アナログ派の方へ超おススメイベント カートリッジも含め絶対楽しい内容と思います
※Sonoma Acoustics(USA)/ OPPO(USA) / Mr Speakers(USA)
3ブランドヘッドホン試聴

※Bricasti Design セパレートアンプの試聴
ソースにOPPOの4K UHD Ble-rayディスクプレーヤーUDP-205JPを使用
バランス伝送のワイドレンジかつ正確な音源再生が楽しみ

最高峰ヘッドフォンシステム Sennheiser HE-1の試聴
なんと600万のヘッドホンシステム    

※Harbeth 社創立40周年記念限定モデル Super HL5 plus-A 試聴
(フェスタ公式Webサイト発表済み)

株式会社デンソーテン

DYNAUDIO JAPAN株式会社
やはり目玉は40周年記念モデル Special Forty が主役でしょうか・・・
SIMAUDIO MOONシリーズ新アンプでのデモにも期待が膨らみます
Newモデルスピーカースタンドも東京のイベントではお披露目があったようなので実物が見れるかもしれませんね~
何かと話題豊富なDYNAUDIO 発売予定の新製品群お披露目もあったりして・・・

ハーマンインターナショナル株式会社
ご存じJBLに関心深いお客様も多くいらっしゃると思います
今年はJBLにプラス
MarkLevinson 新発売のレコードプレーヤーとアンプに注目度UP!
また 本格的な訴求がスタートするREVEL AUDIOも押さえておきたいところですね~

アイシン高丘株式会社
TAOCブランド製品をご案内 特にオーディオラックやオーディオボードの効果を実験スタイルで展開するイベントは毎度聴きどころ満載 今年もやってくれるのかな?

株式会社トライオード
2/17(土)15:00〜15:50
カクテルオーディオ X50D、X35の試聴(講師:角田郁雄氏)
2/18(日)11:00〜11:50
カクテルオーディオ X50D、X35の試聴(講師:三浦孝仁氏)
(フェスタ公式Webサイト発表済み)

株式会社ナスペック
取扱ブランドの多さから何が飛び出すのか予測不能な楽しさ^^・・・
MonitorAudioのスピーカーとIsoTekの超ド級な電源システムは鉄板でしょうね~ その他予想ではしばらく国内では途絶えていた英国のオーディオブランドROKSAN(ロクサン)の取り扱いをナスペックが再スタートさせる話題にも注目が当たるのでは・・・

 

 

どうぞ皆様に音楽との素敵な出会いがありますように^^

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