真空管で音楽を聴こう!

歳末ハイレゾ企画第2弾!
ハイレゾでとことん音質にこだわる!より直接的な音を感じたい!今回は真空管パワーアンプを接続したハイレゾの魅力に迫ります 真空管の素朴さとハイレゾの情報量がいかなる表現力を感じさせてくれるか!ひじょう~に楽しみ^^

・開催概要
 2019.12.7(sat) ~ 12.8(sun) 2days
 

 7(sat) 13:00 ~ 19:00 フリータイム体験会
 8(sun)10:00 ~ 17:00  フリータイム体験会

・場所
 四日市ムセン 1階オーディオルーム

・Guide

2日間、大阪からトライオードの髙島氏が来店!オーディオの楽しみ方を髙島流で案内してくれます^^ オーディオの素朴な疑問から超マニアな質問まで優しく丁寧にひも解いてくれますよ~ 初心者の方大歓迎!ぜひ遊びにいらしてください!

株式会社トライオード
高島電機サービス
 髙島淳一氏

トライオード製品を筆頭にトータル的なオーディオコンサルタント業務に携わる業界屈指のオーディオマニア 豊富な知識と数多くの現場実績から導く接客には定評あり!きっとあなたのオーディオライフをもっと豊かにしてくれること間違いなし!


※予約はいりません ご自由な時間でご体感ください
先にご試聴の方がお見えの際は順次ご案内となります ご了承くださいませ

ハイレゾ配信でのストリーミングが注目される今日この頃、ハイレゾは興味深いがなんか複雑そう!やはり私はCDプレイを貫きたい!そんな思いにお応えする今回のイベント!従来のCDプレイも、ハイレゾも体感できる!今まで買いためた真珠のCD達を高音質でファイリングできる!こんなことが簡単にできちゃうんです!

cocktailAudio X45

cocktailAudio X45 / マルチメディアプレーヤー

これ一台でCD再生、話題のMQA-CD再生も!しかもCDリッピングまで 様々なハイレゾフォーマットに対応したファイル再生、ネットワークミュージックプレイにも!これぞ真のマルチメディア再生をご体感ください 当日は「MQA-CD」ソフトも多数ご用意 お楽しみに^^

TRX-P88S

TRX-P88S / KT88 A級シングルステレオパワーアンプ

空気感まで表現できるハイレゾの世界!そんな情報量を存分にありのまま表現したい!素朴な真空管だからこそできるリアリティー感、ライブな表現力・・・超アナログと超デジタルの融合美を存分にご体感ください


※万全を尽くして機材を準備しておりますが当日止む得ない諸事情にて機材変更されることもございます 予めご容赦いただけますようよろしくお願いいたします

ソニーフラッグシップ ヘッドホン&WALKMAN 体験会!あなただけのハイレゾ空間へ・・・

ハイレゾでとことん音質にこだわる!より直接的な音を感じたい!ヘッドホンで聴くハイレゾの魅力を思いっきり楽しめる2日間!ぜひご体験ください

・開催概要
 2019.11.30(sat) ~ 12.1(sun) 2days
 open 10:00~ close 19:00 フリータイム体験会

・場所
 四日市ムセン 1階オーディオルーム

※予約はいりません ご自由な時間でご体感ください
先にご試聴の方がお見えの際は順次ご案内となります ご了承くださいませ

ご用意する機材はソニーが誇るハイレゾウォークマントップラインナップの面々!&リファレンスヘッドホンを含めた「 密閉ダイナミック型ヘッドホン 」たち!
「身に着けるものだからこそこだわって選びたい・・・」
そんな大人の粋なアイテムにご満足いただける機種を取り揃えました^^
これだけの機種を一度に体験いただける貴重な2日間です 皆様のご来店心よりお待ちしてます

NW-WM1Z

NW-WM1Z 「音」に込められた想いまで届ける。ナチュラルでアコースティックな領域まで再現する無酸素銅切削筐体モデル ここまでするか!ってくらい高音質のために徹底してこだわりぬいた逸品

NW-WM1A

NW-WM1A  温かみのある音質まで再現するアルミ切削筐体モデル「音」に込められた想いまで届けるという上位モデル「NW-WM1Z」の思想を引き継ぎ、ソニーらしさをぎゅっと凝縮したWALKMAN

NW-ZX507

NW-ZX507 あらゆる音源を、高純度の描写力で。ハイエンド・ストリーミングWALKMAN 誕生40周年を迎えるWALKMANシリーズ最新モデル!これ一台でハイレゾのダウンロードもストリーミングもおまかせあれ!

NW-A105

NW-A105 ストリーミングも、ハイレゾ級高音質で。ストリーミングWALKMAN この価格帯でアンドロイド搭載のうえ音質もいいときたらやられちゃいますw 手に取ったら最後、欲しくなっちゃいますぅ~^^

ヘッドホン・・・聴く場所を選ばない、音量を気にしない、外部の音が気にならない、そんなヘッドホンならではのメリットがいっぱい、スピーカー派の方にもぜひ体験していただきたい!より研ぎ澄まされた耳直な空間で心に響く音楽を体感していただけるはず^^

MDR-Z1R

MDR-Z1R 追求したのは空気感の表現 ソニー最高峰の技術を注ぎ込んだフラッグシップモデル

MDR-Z7M2

MDR-Z7M2 大口径70mm振動版により、生演奏を聴いているような自然な響きを再生

MDR-1AM2

MDR-1AM2 広帯域再生を実現する新開発の40mmHD(HighDefinition)ドライバーユニットでハイレゾ音もクリアに再生


特別友情出演決定!

あの「Z1」がやってくる!これは聴かなきゃ!

DMP-Z1

DMP-Z1 独立バッテリー電源システムや高品位なアナログオーディオ出力ラインなどを採用した、新しいコンセプトのデジタルミュージックプレーヤー

パーソナルな空間をより豊かに過ごしていただけるアイテムたち、私も40年程前、初めてのWALKMANを手にしたとき、音楽を楽しむ境界線が消えた驚きと感動を味わいました・・・40年後の現代 スマートホン、タブレットの普及でより身近に音楽を身に着けることができるようになりましたが、やはりそこは「WALKMAN」音屋が造った表現力の違いをもってアーティストの音楽性が伝わる感動を今回のイベントで体感していただきたい!そんな思いでいっぱいです

※万全を尽くして機材を準備しておりますが当日止む得ない諸事情にて機材変更されることもございます 予めご容赦いただけますようよろしくお願いいたします

雨の日はこんなレコードが聴きたくなるよぉ~

今日はちょっとブレイク・・・小話?この前ハマったバンド・・・

モノクロームのシンプルなイメージ・・・
YouTube上でミリオン再生ヒットを叩き出しながら検索してもなかなか経歴などヒットしてこない謎多きバンド「Cigarettes After Sex」今まで存在を知らないバンドでしたがユーザー様のところで聴かせていただき一聴き惚れ・・・秋の夜長に、気分のどんよりした夜にも、 ロマンチックな シチュエーションなんて最高!・・・どこか懐かしく、甘く優しく、ちょっと背中を押してくれるような自然体な質感を感じる楽曲の数々・・・

Web検索でジャンルは アンビエントポップバンド って出てきたけど当てはまるかどうかは微妙・・・なんかまた聴きたくなってどうせならっとレコードをリサーチ・・・っで勢いでポチっちゃったのがこのレコード・・・

上がUK
下がUS

なぜか?2枚・・・そうなんです・・・UKイギリスからのエアメール便とUSアメリカからのエアメール便 どうしても最後選択できず両方頼んで2人で分け合うことに^^

っでこの2枚に違いがあるのか?聴き比べてみましたw

UK イギリスから届いたレコード
黒が濃い・・・レコードは少々剥離剤が残っているのか油分が乗っかっている感じ・・・梱包は綺麗で申し分ない・・・レコードは反りもなくいい状態
US アメリカから届いたレコード
全体的に黒が薄い感じ・・・梱包のせいか輸送中に押されたみたいでジャケットにレコードの跡が残ってて少々疲れ気味・・・若干ですが自重が6g重い・・・若干反りがあるのが残念・・・
まずは超音波洗浄機でクリーニング・・・
おそらくUK、USというわけでなく個体差だろうがUSの方の反りが気になる・・・
まずはUKイギリスから届いたレコードを試聴・・・マトリックスコードが異なることからUKとUS、異なるスタンパーから生産されたレコードであることは間違いなさそう・・・ さて、音にも違いがあるのかなぁ?

イ<UKイギリスから届いたレコードを試聴>
全体的にサウンドがまろやか 浮遊感の漂いとvocalとリズムサウンドとのハーモニーが自然な装い グレッグ・ゴンザレスの中世的な歌声が甘く脳内を心地良く通過し、肩のほぐれるような気持ち良さを感じるw


ア<USアメリカから届いたレコードを試聴>
vocalの定位感が立っててUKより芯の通った粒立ちと歯切れがよく、解像力が増した感じ オフマイク調でニュートラルな素朴さを感じさせるかなぁ、vocalと少し距離を置いて生録りされたようなバックメロディーがアンニュイな空気感を感じさせレコードの魅力が際立つ面白さを感じます^^


っと言うことで・・・雨降りの今日はこんなことしてちょこっと遊んでましたw・・・私は第一印象USアメリカから届いたレコードの方が好みかな^^反りが気になるけどこっちがほしい・・・

※最後までお読みくださりありがとうございます 文面の表現はあくまでも個人の感想です・・・個々のご意見を尊重しますm(__)m

PHEVはオーディオに有効か?

秋深まる、とある月曜日・・・興味深いオーディオ実験を・・・ OUTLANDER ユーザー様のご協力のもと 密かに実行・・・


使用機材は
SACDプレーヤー・K-01Xs / ESOTERIC・・・消費電力:35w
プリアンプ・C-5000 / YAMAHA ・・・消費電力:60w
パワーアンプ・M-5000 / YAMAHA ・・・消費電力:400w
スピーカー・NS-5000 / YAMAHA
そして
電源・OUTLANDER PHEV / MITSUBISHI(ユーザー様提供)


まずは試聴ルームから一番近い駐車場に電源・ OUTLANDER PHEV を駐車していただき 窓から電源を引き込ませていただきます

エンジンが切れた停車状態でリチウムイオン電池から電源供給していただきます・・・試聴前の状態でバッテリ容量を示すインジケーターはちょうど半分の位置に
1500wの高出力対応で 100V AC電源がそのまま使えます 今回の想定出力は約500w 全然平気^^
一応、念のためテスターでの電圧チェックとノイズレベルを測定 電圧も安定していて、ノイズレベルも一般のコンセントと比較してもクリーン値を示してます
まずは家庭用の一般コンセントから電源供給で試聴・・・
とはいっても試聴ルームなのでオーディオ用のコンセントでブレーカーも専用を使用してます・・・
試聴曲は「ピアノと女性ボーカル・TheWell – JenniferWarnes」、「ベースの効いたJAZZ Vocal・Fever – Valerie Joyce」、「クラシックシンフォニー・Berlioz:Symphonie fantastique live – Los Angeles Philharmonic, Gustavo Dudamel 」・・・
次に OUTLANDER PHEV からの電源供給で試聴・・・
コンセントは工事用電源ケーブル20m仕様 オーディオ用と比べればずいぶんチープですが実験ですのでご容赦・・・
実験では同じタイトルを一曲聴いて差し替えて聴いての繰り返し試聴・・・その方が解りやすいです・・・

今回驚きの結果に!バッテリーの良さは何となくいいんだろうなぁ~って以前から思ってましたが、ここまで明らかとは・・・誰もが聴いて速攻わかるレベルです

「ピアノと女性ボーカル・TheWell – JenniferWarnes」
ピアノの解像度が明らかに上がり全体の透明感と気持ちのいい空気感が感じ取れます vocalの伸びやかさやが増し JenniferWarnesの吐息まで新鮮にステージに立つような実体感が目に浮かびます^^

「ベースの効いたJAZZ Vocal・Fever – Valerie Joyce」
ベースのアタック音、階調の明快さが立体的に際立ちます クールなvocalも色気立ちBメロ後のサックスの間奏が思いっきり抜けてくる感じで超クール度マシマシ!

「クラシックシンフォニー・Berlioz:Symphonie fantastique live – Los Angeles Philharmonic, Gustavo Dudamel 」
この楽曲が一番違いが解ったかも・・・とにかくそれぞれの楽器の粒立ち感は言うまでもなく、奥行感、質感、立体感、全てにおいてスケールが一回りも二回りも大きくなった感じ^^ 思わず15分弱の第一楽章全部聴いちゃったw

オーディオと電源の関係・・・切っても切れない間柄です・・・
今回の実験で最新のバッテリーのクオリティーを思い知らされたわけですが、同時にクリーンな電源がオーディオにとって、いかに必要かも実験の結果よく体感出来ました 逆に言えばPHEV車の電源がクリーンであることがオーディオで実証されたともいえるのではないでしょうか?もちろんオーディオ用のクリーン電源機材も各社メーカーたくさんいい製品があり、家庭用の電源をこれらの機材でクリーンにすることでお使いのオーディオがポテンシャルを発揮できることを念頭に置いて 次世代の電源事情が新たに変化されようとしていることに期待が膨らむ実験となりました
約1時間ほどの試聴時間でした・・・減ったバッテリーは極僅か・・・試聴前はちょうど半分のレベル(バッテリ「―」マークの位置)だったので、ちょっとメモリが減った程度です、スペックによると満充電で約10kWh 一般家庭の約1日分の電源供給量です  緊急時、エンジン発電と組み合わせればガソリン満タンで約10日分の電源供給が可能になるとの計算・・・すごいですね~ この時代 Self protect の観点からも考えたい種案ですね^^

ご協力くださいましたH様、まことにありがとうございました とても楽しかったです^^ 今度は電源ケーブルのグレードを上げてまた試したいですね^^


※注意事項(当社は同様実験による 損害を補償いたしません)
今回の実験は専門家による安全対策をしっかり認証してから行っております・・・ご家庭での同様の実験は各専門家の認証のもと必ず安全確認を取ってから自己責任のもと行ってください

※最後までお読みくださりありがとうございます 文面の表現はあくまでも個人の感想です・・・個々のご意見を尊重しますm(__)m

CINEMA IN HOME「満悦!プライベートシアター」

ホームシアター

ホームシアター導入事例

プライベートの空間で誰の目も気にせず映画を満悦できるのって最高だと思いませんか^^ そんなオーナー様の夢をまた一歩上質に奏でる役目をおおせつかったのは「B&W 702S2」今回はフロントスピーカーで16年愛用されていた「JBL A-550」からのステップアップ!

before
さあ、作業開始!・・・その前に記念写真
フロントスピーカー「JBL A-550」はサラウンドバックへ流用!サラウンドスピーカーも 「JBL A-550」 なので後方サラウンドの臨場感も繋がりが良くなること間違いなしです!
今日の主役「B&W 702S2」搬入でプルプル震える腕を落ち着かせ、梱包から荷ほどきして鎮座・・・付属の転倒防止用のスカートは履かせず、エンクロージャーへダイレクトにスパイクを履かせます 付属の台座(スカート)は地震対策などの転倒角確保のためのもので、キャビネット底板に直接スパイクをつけると音はクリアでストレート、台座を取り付けてスパイクを使うとややウォームな印象になるとあります オーナー様と相談の結果、今回は地震対策よりクリア性を優先させることに・・・

写真は2017年9月 B&W700Seriesの勉強会に参加させていただいた様子

私の尊敬する D&M シニアサウンドマネージャー澤田龍一氏の解説による セッティング方法がWeb上にありましたので参考まで・・・

B&W 700 Series モデルの特徴 & セッティング方法とお勧めソフト


Myセッティングアイテム^^ エアジャッキ~ 小型でちょっとの隙間があれば楽々持ち上げできる優れもの・・・スピーカーの水平バランス調整に超便利グッツ
床は水平と見えてても僅かな歪みがあることがしばしば・・・スパイクの長さを調整して水平バランスを整えます・・・スパイクでの支持は4点でしっかりガタツキを押さえることが重要
プロジェクターからの投影がスクリーンに被らないよう、ギリギリのポジションを攻めます・・・視聴位置からユニット中心への角度は31度 ほぼ理想な角度^^
左右シンメトリー、TWの高さもばっちり合いました
ヤマハの最新AVプリアンプ「CX-A5200」を前回ご導入いただき 改めて「B&W 702S2」での自動音場測定を行います・・・「おおぉ~」それぞれのスピーカーがほぼ実測値で理想の範囲内に収まったのではないでしょうか^^ AVアンプでの角度補正を最小に留め、ハリウッドクオリティの臨場感を出せる数値にちょっと誇らしげにご説明^^
まずは音楽ライブでテイスティング Norah Jones Live At Ronnie Scott’s 私も大好きなLIVEブルーレイ^^ 箱から出たてにも関わらず圧倒的なポテンシャルで肝を抜かれライブステージが貸切状態に^^ この情報量は正直驚きです・・・ノラジョーンズの吐息まで色気ある臨場感に奏でるピアノはクリアで立体的、重く重心の低いベースは豊かな階調をもって歯切れよく包み込んでくれてます けっこう大音量なはずなのに全然やかましく感じない・・・むしろもっと上げたい・・・これはお酒がすすみそう^^・・・
次にオーナー様が取り出した映画は2013年の大ヒット作品「レ・ミゼラブル」数々の映画賞を総なめ アカデミー賞では録音賞にも受賞されたほどだけあってブルーレイでの音響効果は聴きどころ満載!B&W 702S2はお買上げの前に何度も店でご試聴いただきオーナー様のお部屋での低域の処理が若干心配されてましたが「心配ご無用!」自然でかつお部屋の空間以上の豊かなスケールに耳鼓を打たされました^^  バリケードの戦いは思わずのけぞちゃったw・・・

ちなみにウーハーにひょこんとのっかているシャーザクヘッドは携帯の充電器・・・オーナー様のお茶目処^^ 今晩は遅い時間からのご納品にも関わらずお茶お菓子までご馳走になりましてまことにありがとうございました お時間はかかりましたがバッチリとセッティングできたと思います^^ かなりいい感じに仕上がりましたね^^ 上質なプライベート空間でリフレッシュされるお姿が目に浮かび帰り道もニヤニヤしてました^^ また映画のお話聞かせてくださいね

当店は「キャシュレス・消費者還元事業」対象店舗です

対象決済手段

還元率:5%

還元上限: 25,000円/回・月

還元方法:後日使えるポイントで還元

適用開始日:2019.10.01


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※2019.12.1 ~ DCカード発行のVISAカード対応

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 請求額からポイント相当額を相殺

適用開始日:2019.12.1

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 最大135,000ポイントまで付与

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 自動的にご利用代金に充当

適用開始日:2019.12.1

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 請求額からポイント相当額を相殺

適用開始日:2019.12.1

メモ:お手元のカード発行会社元により還元方法が異なる場合がございますのでご留意くださいませ

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※2019.11.28 現在の状況


※ キャッシュレス・消費者還元事業 要項に基づき弊社の解釈にてご案内いたしておりますが手探りな状況につき記述記載に誤りがございましたらご容赦くださいませ

キャッシュレス・ ポイント還元事業
(キャッシュレス・ 消費者還元事業)
https://cashless.go.jp/

事業実施期間:2019年10月1日(火)〜2020年6月30日(火)

YAMAHA フラッグシップ ターンテーブル「GT-5000」予約受付開始!

GT-5000 / YAMAHA

Gいよいよ!待ちに待ったあのレコードプレーヤー「GT-5000」が今年11月より発売開始決定!初回入荷に先駆け9月2日よりご予約受付スタートします!いち早く手に入れたいあなた様からのご予約 心よりお待ちいたしております 下記ご予約フォーム または お電話からも承ります


GT-5000
B:ブラック
2019.11 発売予定

ニューリリース記事


GT-5000
BP:ピアノブラック
2020.1 発売予定

ニューリリース記事


ご予約受付フォーム

YAMAHA ターンテーブル「GT-5000」

この度はご予約お申込みまことにありがとうございます

※このご予約フォームはご購入を確定するものではありません
お客様のご希望に添えますよういち早く台数を当店で確保するためのフォームです
ご販売についての販売価格、必要事項等は追ってメール、またはお電話にてご連絡させていただきます

※お申込みのタイミング次第では「初回入荷」に間に合わない場合もございます ご容赦ください

※ご連絡方法としてメール・電話、どちらかのご記入にご協力ください

ご予約製品・YAMAHA ターンテーブル「GT-5000」
GT-5000(B:ブラック)×1台 2019.11発売予定GT-5000(BP:ピアノブラック)×1台 2020.1発売予定
各色、おひとり様「1台」のご予約となります

ご予約製品・オプション「ダストカバー」(発売予定)
GT-5000 専用ダストカバー×1個
※発売時期については未定です

CINEMA IN HOME「Tsu・Do・I」

今回のミッションは新築リビングへの「4Kプロジェクター」&「AVアンプ」&「UHDブルーレイプレーヤー」導入・・・一条工務店さんがご提供される「ホームシアターセット」にプラスさせていただくお仕事をいただきました^^ こちらの「ホームシアターセット」には JBLの天井埋込スピーカー5ch、JBLウーハー、100インチ電動スクリーン が既にセットされた状態 建築中に in Wall され 美しさとリビングの生活動線が確保されたリビングシアタースタイル
さて、お部屋に機材を運び込みインストールスタートです
取付位置を墨出して仮穴をあけ、狂いの出ないようプロジェクター天吊り金具の架台を天井に固定していきます
プロジェクターと金具の固定・・・このころにはお子様達の待ち遠しさを背にしながらも丁寧に作業を進めていきます・・・
いよいよ天井へドッキング!後ろのお嬢様、むちゃ可愛いんですよ~
お嬢様、「まだぁ~?」
私、「まだぁ、まだぁ~!」こんなやり取りが繰り返しながらも、うちわ2枚持って汗だくで私を扇いで応援してくれるんですぅ~^^
ばっちり取り付いたところで調整作業にはいります・・・プロジェクターに灯が入るとお子様達から「うわぁ~^^」っと歓声が・・・なんだか嬉しいですよね~^^
フォーカス、ズーム、レンズシフト(基本縦方向のシフトしか使いません)今回の施主様宅のようにプロジェクター取付天井位置をスクリーンセンターへ設置可能な場合はレンズ収差によるズレを極力軽減させるためスクリーン中央部に縦方向のレンズセンターがくるようmm単位でプロジェクター側を調整します・・・SONYのプロジェクターは裏コマンドでレンズセンターポジションが出るようになってるんですよ~
プロジェクターの取付が完了したところでAVアンプ、UHDブルーレイプレーヤー、ラックの組立作業に移ります・・・ここまで来たら8割がた進捗・・・お嬢様の 「まだぁ~?」にも「まだぁ~!」の一回に^^
AVアンプは最新型 AI(人工知能)搭載の「RX-A1080 / YAMAHA」
幅広い音場補正能力で天井埋込5chのスピーカーを臨場感豊かに演出してくれる優れもの!
UHDブルーレイプレーヤーには出たてほやほやの「UBP-X800M2 / SONY」
mark2になってさらにサクサク YouTube,Netfilix,AmazonPrimeVideoの4Kストリーミングにも対応、GUIもカッコよくなっとるしこれはそうとう期待できそう^^
ケーブルを縛らない方がノイズ対策的にいいのですが、リビングではお掃除もしやすいようにできるだけ配線は綺麗にかつラックも気軽に引き立出せるように取りまとめていきます・・・
接続が完了したところでAVアンプの設定作業・・・まずは音場測定から・・・ご家族で楽しまれる施主様宅では音場測定も8ヶ所マルチで測定していきお部屋全体の平均値を優先・・・
AVアンプ、UHDブルーレイプレーヤーともネットワークに接続していきます・・・いましの機材はほんとパソコンが中に入っている様、ネットワークに接続することで様々なアプリやサービスが利用できたり最新のファームアップを受けることでトラブルを改善していったりするんです・・・あとHDMIの設定など微調整を施し・・・
さぁ!完成!「できたよぉ~^^」の合図でお子様たちが秒で集合・・・手に握りしめた「妖怪ウォッチ」でまず試運転!ここでテスト用に持ってきた私のDISKをかけるような野暮なまねはしまてん・・・4Kプロジェクターの高画質大画面!お部屋全体に広がる自然なサラウンド!もう言うまでもなく皆様釘付けです^^・・・私の説明などほぼほぼなところでさすがお兄ちゃんもう使いこなしてます・・・

家族総出で映画館ってすごいパワーのいることでしょうね・・・
子供と大人のスケージュール調整・・・
外出時の用意・・・

視たい映画の好み・・・
数え上げたらほんと大変です・・・
もちろん映画館ならではのエンターテインメントは何事にも代えがたい代物ですが大好きな映画を毎週末楽しむには やっぱりホームシアター!


家族で 笑い、泣き(´;ω;`)、共有の感動、

なんて素敵な笑顔・・・パパとママが視たかったシアターはこの笑顔たちなのかもしれませんね


この度は心温まるご家族の中、作業させていただきまことにありがとうございました ステキな夏休みになりますように^^

dear M様

ESOTERICのネットワークプレーヤー ファイル再生の醍醐味をそそるサウンドで豊かな音楽性を心底味わえる 情報量の豊富さを持ってアナログの厚みを感じるおすすめのネットワークプレーヤーなんです 今回は以前ご購入下さいましたお客様のご質問にピンポイントでお届けする内容となってます せっかくなので再生過程をブログにしてみました いろいろな再生方法がありますがそのお客様だけに特化した内容につきご容赦ください・・・

1.NETWORKプレイヤーモードで音楽を聴くとき
2.USB-DACモードで音楽を聴くとき

3.番外編・・・NETWORKプレイヤーモードで音楽を聴くとき
アイ・オー・データの「fidata」アプリを使用して再生

4.番外編・・・USB-DACモードで音楽を聴くとき
アイ・オー・データの「fidata」アプリを使用して再生

再生方法や接続方法によって音質が変化する楽しみもある意味醍醐味の一つではないでしょうか^^


NETWORKプレーヤーモードではLANを介しサーバー(NAS)に保管された音源を引き出しネットワークプレーヤーで再生します この方法はNASがどの部屋にあってもネットワーク上に存在していることで音源を抽出できNASがオーディオ機材に及ぼす電源干渉やデジタルノイズの干渉が軽減でき、かつ、LANによる大容量のファイル伝送が俊足で行える利点ではないでしょうか・・・柔らかな肌感を持った軽快な音質と高S/Nな魅力が際立つ再生方法だと思ってます

USB-DACモードではこの再生方法に対応するNAS(オーディオ用サーバー)が再生する音源をコントロールしネットワークプレーヤーへUSBケーブルを介して音源を伝送する方式となります よってNASとネットワークプレーヤーはUSBケーブルの長さで繋がる所に設置されていないといけません 利点は何といっても音源元であるNASからダイレクトにDACへファイルを伝送できるところではないでしょうか 家庭内のネットワークトラフィックに影響されることなく音源ファイルをネットワークプレーヤーに搬送できる、密度の高いズッンっと芯の立った軸太で立体的な音質を味わえる再生方法に感じます


またネットワークプレーヤーや、NASをコントロールするアプリによっても音質の変化を楽しめる要素が含まれております ここではESOTERICが自社のネットワークプレーヤーに適した 専用アプリ「Sound Stream」 アイ・オー・データの汎用アプリ「fidata」を使ってみます・・・

1.NETWORKプレイヤーモードで音楽を聴くとき
ネットワークプレーヤー「ESOTERIC N-05」はサーバーにアクセスして音源ファイルをリクエストし、LANケーブルを通じで読み込み再生します

Network player「ESOTERIC N-05」 のインプットボタンを押して「NETWORK」ポジションへ切替ます
その時のサーバー(DELA)の状態です・・・
「3 / USB-DAC接続・再生状況」 と「4 / DSD出力モード」は表示されません
ESOTERIC専用アプリ「Sound Stream」を起動します
前回終了したときの設定を引き継ぎ立ち上がります
設定を確認します・・・右上の歯車アイコンをタッチします
セットアップ画面で「Music Player」に「ESOTERIC N-05」 ミュージックライブラリーに「サーバー名」が選択されていることを確認します もう一度歯車マークをタップしてセットアップ画面を終了します
聴きたい曲をタップします
「ESOTERIC N-05」の表示状態です 再生トラックとカウンターが表示されます
「+」ボタンを押すと再生中の楽曲情報に切り替わります
サーバー(DELA)の状態です・・・ とくに変わりません

2.USB-DACモードで音楽を聴くとき
ネットワークプレーヤー 「ESOTERIC N-05」はUSB-DACとして働き、サーバーのコントロールアプリで音源ファイルを抽出し USBケーブルを通じて「ESOTERIC N-05」に送り込み再生されます

Network player「ESOTERIC N-05」 のインプットボタンを押して「USB」DAC ポジションへ切替ます
その時のサーバー(DELA)の状態です・・・
「3 / USB-DAC接続・再生状況」 と「4 / DSD出力モード」が表示されます
設定を確認します・・・右上の歯車アイコンをタッチします
セットアップ画面で「Music Player」に前回のネットワークプレーヤーモードで行った「ESOTERIC N-05」になっているので「>」アイコンをタップして候補を表示させます 新たに「サーバー名_プレーヤー名」が表示されてますので こちらをタップして選択します・・・なぜか?(N1-15E0 K-01X)と上位モデルが表示されちゃいましたがここは一先ず無視して続行!・・・
「Music Player」に「サーバー名_プレーヤー名」が ミュージックライブラリーに「サーバー名」が選択されていることを確認します もう一度歯車マークをタップしてセットアップ画面を終了します
聴きたい曲をタップします
「ESOTERIC N-05」の表示状態です 動作モードのUSBと入力されているサンプリング数が表示されます 
「+」ボタンを押しても楽曲情報はでません・・・
サーバー(DELA)の状態です・・・ 再生中の楽曲情報が表示されます

3.番外編・・・NETWORKプレイヤーモードで音楽を聴くとき
アイ・オー・データの「fidata」アプリを使用して再生

Network player「ESOTERIC N-05」 のインプットボタンを押して「NETWORK」ポジションへ切替ます
サーバー(DELA)の状態です・・・
「USB-DAC接続・再生状況」と「DSD出力モード」は表示されません
アイ・オー・データの汎用アプリ「fidata」アプリを起動します
左下にあるサーバー選択「^」から音源ファイルがあるサーバーを選択します・・・
右下にあるレンダラー選択「^」からプレーヤーを選択します・・・
「ESOTERIC N-05」を選択します
聴きたい曲をタップします
ここがポイント!レンダラーにはプレーヤーである「ESOTERIC N-05」が選択されていることを確認してください・・・fidata起動後プレーヤー名がすぐ出てこないこともあります プレーヤーのインプットがNETWORKになっていること、1分待っても出てこなければネットワーク環境を見直す必要があるかも・・・
「ESOTERIC N-05」の表示状態です 再生トラックとカウンターが表示されます
「+」ボタンを押すと再生中の楽曲情報に切り替わります
サーバー(DELA)の状態です・・・ とくに変わりません

4.番外編・・・USB-DACモードで音楽を聴くとき
アイ・オー・データの「fidata」アプリを使用して再生

Network player「ESOTERIC N-05」 のインプットボタンを押して「USB」DAC ポジションへ切替ます
サーバー(DELA)の状態です・・・
「USB-DAC接続・再生状況」 と「DSD出力モード」が表示されます
左下にあるサーバー選択「^」から音源ファイルがあるサーバーを選択します・・・
右下にあるレンダラー選択「^」からプレーヤーを選択します・・・ USB-DACモードで再生するときは「サーバー名_プレーヤー名」で表示されているプレーヤーを選択します
聴きたい曲をタップします
「ESOTERIC N-05」の表示状態です 動作モードのUSBと入力されているサンプリング数が表示されます 
「+」ボタンを押しても楽曲情報はでません・・・
サーバー(DELA)の状態です・・・ 再生中の楽曲情報が表示されます
ここがポイント!レンダラーにはプレーヤーである「ESOTERIC N-05」の名前ではなく 「サーバー名_プレーヤー名」 ここでは (N1-15E0 K-01X)が選択されていることを確認してください・・・fidata起動後プレーヤー名がすぐ出てこないこともあります プレーヤーのインプットがUSBになっていること、1分待っても出てこなければサーバーとプレーヤがUSBデバイス認識が取れていない場合も考えられます その時はそれぞれ再起動の必要があるかも・・・

どの方法も魅力のある特徴を兼ね備えてます 使いやすさと気に入る音質でお楽しみいただけると思います・・・ではでは、ファイル再生をご存分にご堪能くださいませ^^

ラックがかなめ!ピュアも、シアターも、オーディオアクセサリー体験イベント!開催!

アクセサリーで変わる音質!
実感・体感イベント

えぇ(;゚Д゚)オーディオラック!それは大切な機材を収納するだけではないんです・・・音質が変わるんです!そんな実体験をしてみませんか?前回の好評に引き続きオーディオラックの老舗ブランド、「TAOC」が新製品ラックを用いて音質の変化に迫ります!

今回はさらに豊富な品揃えで総合的にアプローチする「SAEC」の全面協力のもと普段はなかなか聴けないオーディオアクセサリーを比較試聴!噂のトーンアーム「WE-4700」も登場!これは聴き応え増しマシのイベント間違いなしです!

・開催概要
 2019.7.27(sat) ~ 28(sun) 2days

トークイベント

・講師

橋爪健一/kenichi hashizume

アイシン高丘エンジニアリング株式会社TAOC

北澤慶太/keita kitazawa

サエク コマース株式会社 代表

感動の伝道師ことタオック橋爪氏とサエク北澤氏がタッグを組んで登場!2019.6東京で開催された「OTOTEN」の中で沸いたこのお二人のデモンストレーションが四日市で体感できる貴重な機会です 是非ご参加ください

※写真はタオック橋爪氏・・・手に持ってるTAOCボールペンを来場記念品プレゼント!予定

実証 ラックで音質が変わる?そんなことってあるの?「実証して初めて真実となる」by ガリレオ・・・ トークイベントでは「実におもしろい」ラック実証実験をSAECの高s/nケーブルや話題のトーンアームを使用しデモンストレーションを行っていきます・・・オーディオアクセサリーの面白さを思いっきり体感いただける90分!

※「振動を制するものはオーディオを制する」
 
音楽と振動の関係とは・・・
※ラックが本来の音質を引き出す
 ラック実証実験!
※レコードはラックが要!

 SAECトーンアーム「WE-4700」
 によるラック実証 & レコード鑑賞!
※ケーブルで真実が視えてくる

 SAECリファレンスケーブル
 「STRATOSPHERE」比較実証!

番外編(フリー体験タイムにご案内)

※ラックで映像も変わる!
 JVC「DLA-V7」プロジェクター
 乗せかえ比較実証!
※ラックでどこまで伸びるか?
 ストリーミング映像実証!

もう盛りだくさんの実証実験!目からうろこの実体験をご期待ください

OTOTEN 2019 会場の感動が蘇る・・・ ラックによる音質改善デモンストレーションで人気のブースに!

TAOC 新製品 CL Series

pdfカタログ

TAOC 新製品 XL Series

pdfカタログ



7/27 (sat) 

10:30~12:00 フリー体験
13:30~15:00 トークイベント
16:30~18:00 フリー体験

7/28 (sun)

10:30~12:00 フリー体験
13:30~15:00 トークイベント
16:30~17:00 フリー体験

※トークイベント(各90分程度を予定)
定員:10名程度(ご予約優先)
プロモーターによる製品解説をはじめ、魅力ある最新映像美をご覧いただきトークを交えながら進行してまいります 両日ともトークイベント開催時間以外はフリー体験 ご自由な時間でご体験ください リクエストは順次受付となります ご希望のコンテンツまでお待ちいただくこともございます ご容赦ください


・場所
 四日市ムセン
 2F オーディオルーム ・ 2F シアタールーム

・参加無料
トークイベントは<ご予約優先>定員に達し次第受付終了となります 定員内で予約なしでもご試聴できますが ご予約のお客様優先でのご案内となります 事前に お電話:059-345-0931 または「イベント申し込みフォーム」よりご予約くださいますとスムーズなご案内ができます

「イベントお申し込みフォーム」

※ご連絡方法としてメール・電話、どちらかのご記入にご協力ください

※お電話でのお申込み お問い合わせは 059-345-0931 まで
(当日のお申し込みはお電話にてご確認ください)

準備予定の「主役機材」たち
それぞれの特徴が良くわかる貴重なチャンスです!

SAEC WE-4700 ダブルナイフエッジ型トーンアーム
40年前に発売され今だ名機として名高いWE-407/23・・・その WE-407/23 を原器とし、さらに限界性能を求めて現代に蘇った現代版のトーンアーム「WE-4700」・・・最先端技術とクラフツマンシップが融合したトーンアームの神髄をご体験ください
SAEC STRATOSPHERE SP-10Y PC-Triple C導体とスーパーストラタム構造を採用した最上級スピーカーケーブル・・・イベントではSAEC人気のSPC-850Yとの比較試聴も予定してます お楽しみに^^
SAEC STRATOSPHERE SL-1 世界初PC-TripleC EX導体を採用したトップエンドラインケーブル
LC200-SP35 TAOC 35TH ANNIVERSARY MODEL スピーカー
いよいよ当店でも最後の1セットとなりました・・・

JVC D-ILAプロジェクター
DLA-V7 / ネイティブ4K / HDR モデル

※イベント告知掲載 photo 及び 動画コンテンツ は メーカーWebサイトからの引用が含まれております

※進行上、試聴機材・内容等が変更される場合がございます 予めご了承くださいませ