ラックがかなめ!ピュアも、シアターも、オーディオアクセサリー体験イベント!開催!

アクセサリーで変わる音質!
実感・体感イベント

えぇ(;゚Д゚)オーディオラック!それは大切な機材を収納するだけではないんです・・・音質が変わるんです!そんな実体験をしてみませんか?前回の好評に引き続きオーディオラックの老舗ブランド、「TAOC」が新製品ラックを用いて音質の変化に迫ります!

今回はさらに豊富な品揃えで総合的にアプローチする「SAEC」の全面協力のもと普段はなかなか聴けないオーディオアクセサリーを比較試聴!噂のトーンアーム「WE-4700」も登場!これは聴き応え増しマシのイベント間違いなしです!

・開催概要
 2019.7.27(sat) ~ 28(sun) 2days

トークイベント

・講師

橋爪健一/kenichi hashizume

アイシン高丘エンジニアリング株式会社TAOC

北澤慶太/keita kitazawa

サエク コマース株式会社 代表

感動の伝道師ことタオック橋爪氏とサエク北澤氏がタッグを組んで登場!2019.6東京で開催された「OTOTEN」の中で沸いたこのお二人のデモンストレーションが四日市で体感できる貴重な機会です 是非ご参加ください

※写真はタオック橋爪氏・・・手に持ってるTAOCボールペンを来場記念品プレゼント!予定

実証 ラックで音質が変わる?そんなことってあるの?「実証して初めて真実となる」by ガリレオ・・・ トークイベントでは「実におもしろい」ラック実証実験をSAECの高s/nケーブルや話題のトーンアームを使用しデモンストレーションを行っていきます・・・オーディオアクセサリーの面白さを思いっきり体感いただける90分!

※「振動を制するものはオーディオを制する」
 
音楽と振動の関係とは・・・
※ラックが本来の音質を引き出す
 ラック実証実験!
※レコードはラックが要!

 SAECトーンアーム「WE-4700」
 によるラック実証 & レコード鑑賞!
※ケーブルで真実が視えてくる

 SAECリファレンスケーブル
 「STRATOSPHERE」比較実証!

番外編(フリー体験タイムにご案内)

※ラックで映像も変わる!
 JVC「DLA-V7」プロジェクター
 乗せかえ比較実証!
※ラックでどこまで伸びるか?
 ストリーミング映像実証!

もう盛りだくさんの実証実験!目からうろこの実体験をご期待ください

OTOTEN 2019 会場の感動が蘇る・・・ ラックによる音質改善デモンストレーションで人気のブースに!

TAOC 新製品 CL Series

pdfカタログ

TAOC 新製品 XL Series

pdfカタログ



7/27 (sat) 

10:30~12:00 フリー体験
13:30~15:00 トークイベント
16:30~18:00 フリー体験

7/28 (sun)

10:30~12:00 フリー体験
13:30~15:00 トークイベント
16:30~17:00 フリー体験

※トークイベント(各90分程度を予定)
定員:10名程度(ご予約優先)
プロモーターによる製品解説をはじめ、魅力ある最新映像美をご覧いただきトークを交えながら進行してまいります 両日ともトークイベント開催時間以外はフリー体験 ご自由な時間でご体験ください リクエストは順次受付となります ご希望のコンテンツまでお待ちいただくこともございます ご容赦ください


・場所
 四日市ムセン
 2F オーディオルーム ・ 2F シアタールーム

・参加無料
トークイベントは<ご予約優先>定員に達し次第受付終了となります 定員内で予約なしでもご試聴できますが ご予約のお客様優先でのご案内となります 事前に お電話:059-345-0931 または「イベント申し込みフォーム」よりご予約くださいますとスムーズなご案内ができます

「イベントお申し込みフォーム」

※ご連絡方法としてメール・電話、どちらかのご記入にご協力ください

※お電話でのお申込み お問い合わせは 059-345-0931 まで
(当日のお申し込みはお電話にてご確認ください)

準備予定の「主役機材」たち
それぞれの特徴が良くわかる貴重なチャンスです!

SAEC WE-4700 ダブルナイフエッジ型トーンアーム
40年前に発売され今だ名機として名高いWE-407/23・・・その WE-407/23 を原器とし、さらに限界性能を求めて現代に蘇った現代版のトーンアーム「WE-4700」・・・最先端技術とクラフツマンシップが融合したトーンアームの神髄をご体験ください
SAEC STRATOSPHERE SP-10Y PC-Triple C導体とスーパーストラタム構造を採用した最上級スピーカーケーブル・・・イベントではSAEC人気のSPC-850Yとの比較試聴も予定してます お楽しみに^^
SAEC STRATOSPHERE SL-1 世界初PC-TripleC EX導体を採用したトップエンドラインケーブル
LC200-SP35 TAOC 35TH ANNIVERSARY MODEL スピーカー
いよいよ当店でも最後の1セットとなりました・・・

JVC D-ILAプロジェクター
DLA-V7 / ネイティブ4K / HDR モデル

※イベント告知掲載 photo 及び 動画コンテンツ は メーカーWebサイトからの引用が含まれております

※進行上、試聴機材・内容等が変更される場合がございます 予めご了承くださいませ

ホームシアターフェアー 夏のプロジェクター祭り!Part2!

映画館を超えた
ホームシアター

ホームシアターをはじめる方も、マニアの方も、本格的に始動した4K映像革命!今だからこそご提案する特別な3日間!知って得するトークイベントあり!増税前のプロジェクターお買い得情報あり!ぜひこの機会にご来店くださいませ!

・開催概要
 2019.7.13(sat) 14(sun) 15(mon) 3days

初日・13日 トークイベント
全国で評判、映像のプロフェッショナル ソニー成田氏が来店 映画の楽しみ方が倍増すること間違いなしの90分!お見逃しなく!

・講師
 成田篤史 / atsushi narita

ソニーマーケティング株式会社

待ってました成田さん!
成田さんのお話ほんと面白いっ!
プロジェクター解説はもちろん 映画ファンなら必見「そうそう!そうなんだよね~」って意気投合 違いがわかる男!ゴールドブレンドなんです・・・時折入れ込んでくるマニアなダジャレは無視して・・・ほんと楽しめます!映画が120%面白くなること間違いなしです!

今、家庭用ホームシアターのクオリティーはすごいことに! 最新の映像機器とサウンドがもたらす一体感はもはや映画館を凌ぐ没入感を与えてくれます 家に居ながらの非日常的な世界観、映像から感じとるこの作品が訴えたい本当の意味とは、ハリウッドで鍛えられたソニーの持ち味で数々の映画をご覧いただき ご家庭で味わえる映画館を超えた感動の世界へ誘います

※プロジェクターの特徴
※映画本来のエレメンツを感じ取れる体感方法とは・・・
※ホームシアターが映画館を超えることとは・・・
※SONY「VPL-VW555」とJVC「DLA-V7」比較視聴


等々、デモンストレーションを通じて超高精細な映像体験をご期待ください


SONY VPL-VW555 ネイティブ 4K HDR モデル

泣2日目・14日 トークイベント
(イベント案内人 四日市ムセン 樋口浩次)

14日のトークイベントは話題のストリーミング映像体験!

いまや映画もLiveもストリーミング配信時代!Netflix、Amazon prime video、Youtube等々、より身近になった映像時代に120インチの大画面で体感する感動の世界!スマホやタブレットとの体感の違いを中心にストリーミングをより楽しむ etc.をご案内していきます~

※今回は私が泣いた「泣ける映画」、皆様が泣いた「泣ける映画」、にスポットをあて涙腺をマッサージ 見たことあるのにホームシアターだと涙が出ちゃう・・・そんな体験をしてもらいたい90分!


7/13 (sat)  SONY プロジェクター解説
 11:00~12:30 トークイベント
 15:00~16:30 トークイベント

7/14 (sun)
 11:00~12:30 フリー内覧
 14:00~15:30 トークイベント
 16:30~18:00 フリー内覧

7/15 (mon)
 11:00~17:00 フリー内覧

※トークイベント(各90分程度を予定)
定員:10名程度(ご予約優先)
プロモーターによる製品解説をはじめ、魅力ある最新映像美をご覧いただきトークを交えながら進行してまいります 両日ともトークイベント開催時間以外はフリー体験 ご自由な時間でご体験ください リクエストは順次受付となります ご希望のコンテンツまでお待ちいただくこともございます ご容赦ください


・場所
 四日市ムセン
 2Fシアタールーム

・参加無料
トークイベントは<ご予約優先>定員に達し次第受付終了となります 定員内で予約なしでもご試聴できますが ご予約のお客様優先でのご案内となります 事前に お電話:059-345-0931 または「イベント申し込みフォーム」よりご予約くださいますとスムーズなご案内ができます

「イベントお申し込みフォーム」

※ご連絡方法としてメール・電話、どちらかのご記入にご協力ください


※お電話でのお申込み お問い合わせは 059-345-0931 まで
(当日のお申し込みはお電話にてご確認ください)

準備予定の「プロジェクター」たち
それぞれの特徴が良くわかる貴重なチャンスです!

SONY VPL-VW555 ネイティブ 4K HDR モデル

JVC D-ILAプロジェクター
DLA-V7 / ネイティブ4K / HDR モデル
SONY VPL-VW255 ネイティブ4K HDR モデル
SONY VPL-HW60 フルHD高画質モデル

※イベント告知掲載 photo 及び 動画コンテンツ は メーカーWebサイトからの引用が含まれております

※進行上、試聴機材・内容等が変更される場合がございます 予めご了承くださいませ

ESOTERICからド級のケーブル3モデル新発売

これまたすごいのがでてくるw
MEXCELお試しあれ!
さすがにうちでは展示できないですが借りることはできるかなぁ^^

MEXCEL Reference Line  第4 世代ご興味ありませんか?

パワーケーブル
『7N-PC9900 MEXCEL』

希望小売価格 398,000 円(税抜)/1.5m

新製品案内( pdf )

オーディオインターコネクトケーブル(同軸)
『7N-DA6100IV MEXCEL RCA』

希望小売価格 540,000円(税抜)/1.0m×2本

新製品案内( pdf )

デジタルケーブル(同軸)
『7N-DA6100Ⅳ MEXCEL BNC』

希望小売価格 270,000円(税抜) /1.0m×1本

ホームシアターフェアー 夏のプロジェクター祭り!Part1!

ホームシアターをはじめる方も、マニアの方も、本格的に始動した4K映像革命!今だからこそご提案する特別な二日間!知って得するトークイベントあり!増税前のプロジェクターお買い得情報あり!ぜひこの機会にご来店くださいませ!

・開催概要
 2019.6.22(sat)~23(sun)

22日のトークイベント内容
(講師 JVCケンウッド 青沼丈裕 氏)

22日は JVCケンウッド から講師をお招きし最新の4K高画質技術の解説からHDR(ハイダイナミックレンジ) の実体験をしていただきます

「JVC / DLA-V7」を使用し
パナソニック史上最高グレードの高画質・高音質と評判高い リファレンスUltraHDブルーレイプレーヤー「Panasonic / DP-UB9000」とのHDR連動化デモンストレーションを行います Ultra HD ブルーレイに刻み込まれた真の映像体験をご期待ください

「JVC / DLA-V9R」を使用し
8K高精細デモンストレーション(※8K信号の入力ではありません)「8K/e-shiftテクノロジー」により、4Kを超える高精細映像とは!

23日のトークイベント内容
(イベント案内人 四日市ムセン 樋口浩次)

23日は話題のストリーミング映像体験!

いまや映画もLiveもストリーミング配信!Netflix、Amazon prime video、Youtube等々、より身近になった映像時代に120インチの大画面で体感する感動の世界!スマホやタブレットとの体感の違いを中心にストリーミングをより楽しむ etc.をご案内していきますよ~

当日はJVCプロジェクターとSONYプロジェクターをご用意
両者プロジェクターの画力をガチンコ勝負!
さてあなたはJVC派?ソニー派?・・・


6/22 (sat)  JVC プロジェクター解説
 11:00~12:30 トークイベント
 14:00~15:30 トークイベント
 16:30~18:00 フリー内覧
6/23 (sun)
 11:00~12:30 フリー内覧
 14:00~15:30 トークイベント
 16:30~18:00 フリー内覧

※トークイベント(各90分程度を予定)
定員:10名程度(ご予約優先)
プロモーターによる製品解説をはじめ、魅力ある最新映像美をご覧いただきトークを交えながら進行してまいります 両日ともトークイベント開催時間以外はフリー体験 ご自由な時間でご体験ください リクエストは順次受付となります ご希望のコンテンツまでお待ちいただくこともございます ご容赦ください

・製品解説 22日のみ
 青沼丈裕 / Takehiro aonuma
 JVCKENWOOD

・場所
 四日市ムセン
 2Fシアタールーム

・参加無料
トークイベントは<ご予約優先>定員に達し次第受付終了となります 定員内で予約なしでもご試聴できますが ご予約のお客様優先でのご案内となります 事前に お電話:059-345-0931 または「イベント申し込みフォーム」よりご予約くださいますとスムーズなご案内ができます

「イベントお申し込みフォーム」

※ご連絡方法としてメール・電話、どちらかのご記入にご協力ください

※お電話でのお申込み お問い合わせは 059-345-0931 まで
(当日のお申し込みはお電話にてご確認ください)

準備予定の「プロジェクター」たち
それぞれの特徴が良くわかる貴重なチャンスです!

JVC D-ILAプロジェクター
DLA-V9R / 8Ke-shift / HDRモデル

JVC D-ILAプロジェクター
DLA-V7 / ネイティブ4K / HDR モデル
SONY VPL-VW555 ネイティブ 4K HDR モデル
SONY VPL-VW255 ネイティブ4K HDR モデル
SONY VPL-HW60 フルHD高画質モデル

※イベント告知掲載 photo 及び 動画コンテンツ は メーカーWebサイトからの引用が含まれております

※進行上、試聴機材・内容等が変更される場合がございます 予めご了承くださいませ

ホームシアター導入事例「座卓で家族が集うホームシアター」

9年前にご納品させていただきましたプラズマテレビ・ホームシアターシステムからのアップグレード 迫力の120インチスクリーン プロジェクター・ホームシアターの導入スタートです
導入させていただくお部屋は家族の集う大居間リビングです 隣にはダイニングキッチンと まさに「だんらん」の空間 和にこだわった木の香あふれる生活スタイル 大きな座卓に座椅子を利用されて鑑賞される和のくつろぎを重視した温もり感じるお部屋です
スクリーン取付ポイント・・・スプリングローラータイプは一定の間隔(ピッチ)でスクリーンを止めることができます 今回のスクリーンはピッチ65mm オーナー様は座椅子でご覧になられるためラック寸止めの位置でストップできるよう慎重に取付ポジションを決めます
取付金具を固定させたらスクリーンを取り付けます 16:9 / 120インチ ケース長いです・・・ 今回選択のスクリーン生地は KIKUCHI 最新型の「Chantilly White」 視聴エリアが広く、家族だんらんでどの角度から視ても見やすい画づくり 高い天吊りからの投影にも反射光を適切に整える分光特性の優れた生地です もちろんこれからの時代の「4K超高精細画質」に対応
キレイに取付けできました 樽木が垂れ壁になって視聴位置からはケースの存在が全く見えません おや?これではケースに対してスクリーンが反対では?・・・大丈夫です^^ 今回のスクリーンは逆巻仕様 このような垂れ壁の反対側に取付ける方法としてKIKUCHIさんはサックっと特注対応してくれます
スクリーンの取付が完了し、今度はプロジェクター取付 120インチを映し出すための投影距離を出すためプロジェクターの取付ポジションはこの立派な樽木・・・幅124mmの一本柱に天井吊下げします・・・
ここで登場なのがプロジェクター天吊り金具 市販のプロジェクターハンガーでは幅124mmに収まる金具が見つからないため 無いものは作るということで・・・地元の精密金属加工工場で特注製作 普段はミクロンの世界でモノ造りされている方なのである意味楽勝・・・使い勝手も精度も調整機能もビシッときます
墨出しポジションにベース架台を取付・・・私なら一本柱に穴あけドキドキでなかなか進みませんが さすがうちの電気工事士さん手慣れたもんです ビッタっとガッチっとあっという間に取付完了
いよいよプロジェクター本体とドッキングです 本体重量15.4kg 金具と合わせると17kg程度の荷重ですがいざ頭の上以上に持ち上げるとなるとむちゃ重いんです・・・エレベーターを使うと楽勝 今回は高さ2700mmポジションまで上げることになるのでこれなしではキツイキツイ・・・
やっぱ道具ですね~ エレベーターで持ち上がってるので安心して作業もゆとりで行えます
なるべく木材には穴あけせず電源も架台ベース側に取付けることにしました
配線は柱の周りを沿うようにモールで固定します HDMIケーブルと電源は別々に 写真では分かりにくいですがこのモール木目の柄なんですよ~
プロジェクター取付完了です
ズーム、レンズシフト 今回は縦シフトのみ利用します、レンズフォーカス と調整に進み さらに画素調整・・・これが結構時間がかかる・・・さらにおすすめの画質モード設定などなど・・・やっと私の出番です 職人さんたちはちょっと(-。-)゜゜゜いっぷく
ちなみにJVCプロジェクター「DLA-590X」には使用するスクリーンの特性に合わせて最適な補正モード設定ができるんです・・・こうすることで自然で色彩バランスの取れた映像に簡単に補正してくれます 今回のスクリーン生地はKIKUCHI 最新型の「Chantilly White」まだ対応表が出ていないので一先ず Chantilly White のベースとなってるホワイトマットアドバンス コードとピークゲインの近い Dressty 4K コードとで比較してみます・・・ ここはいったんベースに合わせておこう・・・
さあ、上映です!すごい立体感!暗部の階調がグッと豊かにでてハイライトがより眩しく感じます このスケールで視ちゃうとのけぞっちゃいますね~^^ この後のシーンでジェットヘリが氷河を横断するシーンが出てくるんだけど「本物が飛んでる~」っとオーナー様、サウンドは今まで通りなのにプラズマテレビで視てた時とこんなに差が出るの?体感の違いに驚きを隠しきれないようでした・・・
JVCプロジェクター「DLA-X590R」このプロジェクターはオーナー様に店まで足を運んでいただき視比べのうえ 好みの画風でお選びいただいた品、JVCのネイティブコントラストがしっかり表現できてるセッティングができたと思います 和のティストが織り込まれたお部屋のせいでしょうか?空間の遠近感がサイズ以上の迫力を感じさせ とにかくド迫力です・・・スクリーンから飛び出るかのような立体感が店で試聴した時より増している気がしてなりません

KIKUCHI 最新型の「Chantilly White」”純白”を追求とだけあって 従来の鮮やかな色彩はもちろんのこと柔らかな透明感のある肌艶がなんとも優雅・・・まさに原寸大で女優さんに語りかけられている幸せを感じます プロジェクターとスクリーンの相性も正解^^ このようにリビングでの明るさをある程度保った状態でこのコントラストはすごい!

夢にまでみた長年の想いが完成しましたね お手伝いができた私どもも幸せです スクリーンを前にして、たっぷりと映画にスポーツ、舌鼓をうたれるお姿が目に浮かぶようです この度はまことにありがとうございました^^

B&W 800 Series Diamond & The new 700 Series 展示機種ふえました

1階の試聴ルームにB&Wスピーカーが増えました あえて音の感想はうたいません・・・この機会にぜひ聴きにいらしてください^^

B&W 805 D3 (GLOSS BLACK)
B&W 702 S2 (ROSENUT)
B&W 705 S2 (ROSENUT)
B&W 702 S2 (GLOSS BLACK)
B&W グローバルサイトでリンクされている YouTube から The new 700 Series のデモコンテンツ カッコいい~
B&W 804 D3 (ROSENUT)

B&W 802 D3 (ROSENUT) は現在2階のシアタールームで展示中!迫力のホームシアターをご体験しにいらしてください^^

B&W 802 D3 (ROSENUT)
※現在、写真のセンタースピーカー(B&W HTM2 D3)は展示してません・・・っがそこは 802D3 センターレスでありながらファントムでのセンター定位感も臨場感も引き込まれちゃいます
B&W グローバルサイトでリンクされている YouTube から 800 Series Diamond のイメージコンテンツ どこを切り取っても堂々感
B&W グローバルサイトでリンクされている YouTube から 800 Series Diamond の製造工程コンテンツ ず~っと見てられる・・・こういうの好きやw~

お客様のいろいろなシチュエーションに似合ったB&Wがお待ちしてます 一度お聴きになってみて^^

B&W 804D3 導入事例「人生とフィードバックできるスピーカー」

季春の頃ご注文いただいたスピーカー B&W 804 D3 が初夏の到来とともに入荷・・・「入荷待ちの間 期待を膨らませつつも 長年オーディオライフを支え続けてくれたスピーカー B&W Matrix802 Series3 とお別れの時間をゆっくりとれました」っとオーナー様・・・ほんとそうですよね~ スピーカーと言っても何十年と一緒にすごした相棒、その時代時代に出会った音楽、映画の感動が走馬灯のように過ぎられているのだろうなぁ~って・・・更新にお伺いした私も改めて気の引き締まる思いがしました

B&W Matrix802 Series3 1992年発売の製品 こちらの品は1996年モデルでしたので23年間オーナー様のオーディオライフと連れ添った相棒 新たに導入をご決定いただいた B&W 804 D3 ご対面での交代式・・・長年の申し伝えがなさられてるかのような感慨深い瞬間です・・・
B&W Matrix802 Series3 は下取りにて連れて帰ります・・・丁寧に梱包させていただき車の荷台へ・・・最後にとオーナー様も記念撮影・・・大切な思いが伝わるキレイな状態です・・・ご興味のある方は店に聴きに来てくださいね^^
B&W 804 D3 さて、気も新たにセッティングスタートします・・・ まずはスパイクを履かす前に大まかな位置合わせをします・・・Matrix802s3と比較するとずいぶんスリムなフォルム(それでも重量は1kgほど804D3の方が重いんですよ)スリムな分 壁からの距離、スクリーンからの距離も調整幅が広がります・・・今回 部屋の定在波を避けるポイントを優先させ思い切って前にポジショニング 壁からの距離もしっかりとれ804D3のポテンシャルがしっかり出せそうな位置に据付けできました
大まかなポジションが定まりスパイクを履かせます・・・次に角度調整です・・・根気の作業ですがきちんとすればするだけ答えてくれるスピーカーですので手抜きの許されない工程ですね~
シンメトリックな角度調整とともにスピーカーの水平垂直も合わせます・・・意外とフローリングも水平に見えてスパイク履かせるとスピーカーが傾いてるもんなんですよ~ スパイクの高さ調整を繰り返しぴったときたところで馴染ませます・・・スパイクに遊びがあるとガタつきの原因となるのでしっかりナットで締め付けて完了です
はい!出来上がり・・・防音オーディオ&シアター専用ルーム ガンガンならせる環境です 余裕のスペースがうらやましぃ~
色目もお部屋とマッチングして落ち着きのある風合い エンジっぽいROSENUTはシアターの暗室環境にも色が沈み込み没入感が得られるんですよ^^
スピーカー更新に伴い、スピーカーケーブルの端末も剥き直ししっかりチャッキング!前回同様バイワイヤーリング接続です
映像は以前お納めさせていただいた4Kプロジェクターです
早々たるラインナップですね~ブルーレイ、DVD、CD、SACD、LP それにレーザーディスクも健在 映画にもMUSICライブ作品にも精通したオーナー様 整備の粋届いた機材からもうかがい知れます
ご納品後早くも嬉しいご感想を賜りました「開封直後からこのポテンシャルはただものでないですね~今まで聴こえてこなかった繊細な情報がこのコンテンツにこんなに入っていたんだ!って改めて聴き惚れてますよ~ 最初は Matrix802s3 の名残惜しさがしばらく続くかな?って思ってたけど この立体的なサウンドに大満足ですよ~」
おいしい とらやの羊羹 ご馳走様でした^^ 大好物です^^ 力仕事の後に大変染みました 羊羹を頂戴しながら持ち込んだ楽曲を聴かせていただきました さすが防音ルーム パワーみなぎるサウンドレンジで鳴らしても安心!気持ちのいいギタータッピングが等身大のスケール以上に頭を駆け抜けます 防音だけではなく調音もしっかり整備されてて B&W 804 D3 の存在が消えステージが浮き上がってきます  これはそうとうこの先期待できますね~ ありがとうございました^^

今回 持込試聴させていただいたCDと楽曲

Equilibrium / A Ripple Effect
Erik Mongrain
エリック・モングレイン
カナダのギターリスト タッピング奏法でキレッキレのアコースティックギターの音楽がB&Wとかなりいい感じでマッチングすると思いますよ~

B&W 804 D3 オーナー様のオーディオライフをもっと充実してくれる新たな相棒に相応しい仲間と確信しております・・・

marantz M-CR612 入荷しました

marantz M-CR612 が入荷しました
前モデルも大変人気でこのシリーズには期待が膨らむところです^^
一筐体にアンプ、CD、ネット―ワークオーディオ、ラジオも、Bluetooth、AirPlayと音楽を楽しむための機能が盛りだくさんなんです~
プレミアムHiFiシリーズのノウハウを生かした「フルバランス・デジタルパワーアンプ」が刷新、さらに音質向上されたということなのでクラスオーバーともいえるDYNAUDIO「EVOKE10」を接続してみました これは耳のこえたあなたにも一聴していただきたいポテンシャル・・・まだまだ可能性の伸びしろを感じさせてくれます
marantz、DENON と言えば・・・「HEOS」もうお使いですか?今回さらに Amazon Alexa にも対応 すごい便利性がアップ!音声アシスタント機能をちょっと試してみました^^
音質もかなりグぅー!サクサク感もなかなかいい感じですね~ 動画では著作権の事情、ヴォリュームを上げれないのがとても残念・・・普段スマホで聴いてるストリーミングの音質と比較してもらいたいっす

もう、もりもり、マシマシなこの一台「M-CR612」ぜひ店頭でご体感ください^^

6/20 発売!ESOTERIC SACD 新譜リリース・ニュース

ブラームス
ハンガリー舞曲集(全曲)


クラウディオ・アバド(指揮)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 

品番:ESSG-90200
ジャンル: 管弦楽曲

定価:3,611円+税


シューベルト
アルペジオーネ・ソナタ
シューマン

幻想小曲集/民謡風の5つの小品

ミッシャ・マイスキー(チェロ)
マルタ・アリゲリッチ(ピアノ)

品番:ESSD-90201
ジャンル: 室内楽曲

定価:3,611円+税


ハイドン
交響曲集

フランス・ブリュッヘン(指揮)
18世紀オーケストラ

品番:ESSD-90202/04  3枚組
ジャンル: 交響曲

定価:10,833円+税


※ご予約受けたまります
(入荷数の都合上、お電話にてお問合せください)
059-345-0931

数に限りがございます どうぞお早目に!